復刊投票コメント一覧
DH
全17件
当時廉価版コミックのようなもので恐らく一巻か二巻分くらいまで読みました。
続きの気になる漫画でしたが子供の時分でお金も無く、というかそれ以前に掲載誌もコミックスもほぼ見かける事なく、続きが読めないままでした。
最後まで読めるものならぜひ読みたいです。
2024/05/11
当時廉価版コミックのようなもので恐らく一巻か二巻分くらいまで読みました。
続きの気になる漫画でしたが子供の時分でお金も無く、というかそれ以前に掲載誌もコミックスもほぼ見かける事なく、続きが読めないままでした。
最後まで読めるものならぜひ読みたいです。
2024/05/11
バッティングセンターで打ち込み、バッティング一本でプロを目指す、というストーリーがものすごく斬新で面白かった記憶があります。
奇抜なストーリーの半面、技術的な部分がしっかりと描写されている記憶があり、バッティング指導者として活動するようになった今「何か得るものがあるのでは」と無性に読み返したくなりました。
そしてなぜか落合選手との焼肉屋での野球談議のシーンがものすごく鮮明に残っています(落合選手はビールではなくウーロンハイを飲むのか、という点も(笑))。
当時は僕自身野球部であまり漫画を定期的に読む余裕がなかったのですが、ぜひまとめて読みたいと思っています。
2023/03/23
バッティングセンターで打ち込み、バッティング一本でプロを目指す、というストーリーがものすごく斬新で面白かった記憶があります。
奇抜なストーリーの半面、技術的な部分がしっかりと描写されている記憶があり、バッティング指導者として活動するようになった今「何か得るものがあるのでは」と無性に読み返したくなりました。
そしてなぜか落合選手との焼肉屋での野球談議のシーンがものすごく鮮明に残っています(落合選手はビールではなくウーロンハイを飲むのか、という点も(笑))。
当時は僕自身野球部であまり漫画を定期的に読む余裕がなかったのですが、ぜひまとめて読みたいと思っています。
2023/03/23
野球漫画が好きで、いろいろな野球漫画を読み漁っています。おもしろそうな野球漫画を探していたところ、この漫画に行き着きました。いろいろな方のコメントでおもしろい漫画であることは間違いなさそうです。しかし、どこにも売っていません。読みたくて読みたくて仕方がありません。よろしくお願いします。
2018/02/26
野球漫画が好きで、いろいろな野球漫画を読み漁っています。おもしろそうな野球漫画を探していたところ、この漫画に行き着きました。いろいろな方のコメントでおもしろい漫画であることは間違いなさそうです。しかし、どこにも売っていません。読みたくて読みたくて仕方がありません。よろしくお願いします。
2018/02/26
雑誌連載中に読んでおり、大変面白かったから。雑誌は何冊かありますが、コミックは持っていません。当時のマガジンハウスの漫画雑誌、およびその編集陣をたいへん高く評価しております。
2016/01/05
雑誌連載中に読んでおり、大変面白かったから。雑誌は何冊かありますが、コミックは持っていません。当時のマガジンハウスの漫画雑誌、およびその編集陣をたいへん高く評価しております。
2016/01/05
野球漫画として完成度が高いのに、連載していた雑誌の都合で途中やめになっています。
復刊もですが、連載再開すれば野球好きの方に好評いただけることは間違いないと思います。
2008/07/11
野球漫画として完成度が高いのに、連載していた雑誌の都合で途中やめになっています。
復刊もですが、連載再開すれば野球好きの方に好評いただけることは間違いないと思います。
2008/07/11
マンガ雑誌の興亡が激しかった90年代後半。マンガ雑誌としては弱小だったマガジンハウスのコミックアレを支えたマンガ。
時代の波にのまれ廃刊となったが、取材量が半端ではなくストーリー正も素晴らしい。何度読んでも感動できる作品。
2006/03/12
マンガ雑誌の興亡が激しかった90年代後半。マンガ雑誌としては弱小だったマガジンハウスのコミックアレを支えたマンガ。
時代の波にのまれ廃刊となったが、取材量が半端ではなくストーリー正も素晴らしい。何度読んでも感動できる作品。
2006/03/12
コミックアレ!でずっとこれだけ立ち読みしてました。もう10年くらい前ですね。オチ・アイの野球理論などとてつもなく面白かった記憶があります。是非、もう一度読みたいし、多くの野球ファンに読んで欲しいです。
2005/10/12
コミックアレ!でずっとこれだけ立ち読みしてました。もう10年くらい前ですね。オチ・アイの野球理論などとてつもなく面白かった記憶があります。是非、もう一度読みたいし、多くの野球ファンに読んで欲しいです。
2005/10/12
主人公が落合(現中日監督)から受けた具体的アドバイスなどを改めて読み直したい。落合氏の打撃に対する、理論的かつ奇抜な発想と練習方法が図解入りで読める、数少ない作品だと思います。
2004/07/15