復刊投票コメント一覧
みどりいろの新聞
全141件
25年前、私が小学生だった時に読書の時間というのがありまし
た。それまで読書はあまり好きでなかった私ですがこの「みどり
いろの新聞」にすっかり魅せられ、卒業までに幾度と無く読みま
した。10年ほど前からもう一度この本が読みたいと、古本、児童
書古書、等々あたっているのですがどうしても見つかりません。
絵がとても魅力的で、みどりいろの新聞に書かれている、森の動
物たちの様子や小人達の生活など、きっとこんな世界がどこかに
あると思わせてくれるものでした。
2002/01/15
25年前、私が小学生だった時に読書の時間というのがありまし
た。それまで読書はあまり好きでなかった私ですがこの「みどり
いろの新聞」にすっかり魅せられ、卒業までに幾度と無く読みま
した。10年ほど前からもう一度この本が読みたいと、古本、児童
書古書、等々あたっているのですがどうしても見つかりません。
絵がとても魅力的で、みどりいろの新聞に書かれている、森の動
物たちの様子や小人達の生活など、きっとこんな世界がどこかに
あると思わせてくれるものでした。
2002/01/15
友人が、「絵がとても魅力的で、きっとこんな世界があるのであろうと思わせてくれるような内容だった」とメールしてきてくれ、私は読んだことが無いのですが、その本を見てみたくなったので。また、姪っ子にもプレゼントしてみたいと思うので。
2002/01/14
友人が、「絵がとても魅力的で、きっとこんな世界があるのであろうと思わせてくれるような内容だった」とメールしてきてくれ、私は読んだことが無いのですが、その本を見てみたくなったので。また、姪っ子にもプレゼントしてみたいと思うので。
2002/01/14
30年前、私が小学生だった時に読書の時間というのがありまし
た。それまで読書はあまり好きでなかった私ですがこの「みどり
いろの新聞」にすっかり魅せられ、卒業までに幾度と無く読みま
した。10年ほど前からもう一度この本が読みたいと、古本、児
童書古書、等々あたっているのですがどうしても見つかりませ
ん。絵がとても魅力的で、みどりいろの新聞に書かれている、森
の動物たちの様子や小人達の生活など、きっとこんな世界がどこ
かにあると思わせてくれるものでした。もし、手に入れることが
出来れば一生の宝物にします。
2002/01/14
30年前、私が小学生だった時に読書の時間というのがありまし
た。それまで読書はあまり好きでなかった私ですがこの「みどり
いろの新聞」にすっかり魅せられ、卒業までに幾度と無く読みま
した。10年ほど前からもう一度この本が読みたいと、古本、児
童書古書、等々あたっているのですがどうしても見つかりませ
ん。絵がとても魅力的で、みどりいろの新聞に書かれている、森
の動物たちの様子や小人達の生活など、きっとこんな世界がどこ
かにあると思わせてくれるものでした。もし、手に入れることが
出来れば一生の宝物にします。
2002/01/14
小学生の頃初めて読んだのですが、自分の本として
ではなく自動車文庫という、動く図書館のようなもので
母が借りてきてくれたものでしたので手元に残っていません。
小人が出てくるストーリーは強烈な印象として残って
いるのですが、残念ながら詳しいストーリーがわかりま
せん。是非とももう一度手元に置いて読みたく思ってい
ます。随分以前から探してはいるのですが、絶版な上、
古い児童書ですのでなかなか見つかりません。
2002/01/13
小学生の頃初めて読んだのですが、自分の本として
ではなく自動車文庫という、動く図書館のようなもので
母が借りてきてくれたものでしたので手元に残っていません。
小人が出てくるストーリーは強烈な印象として残って
いるのですが、残念ながら詳しいストーリーがわかりま
せん。是非とももう一度手元に置いて読みたく思ってい
ます。随分以前から探してはいるのですが、絶版な上、
古い児童書ですのでなかなか見つかりません。
2002/01/13
私が幼い頃、母がフリーマーケットで購入した本でした。
子供の頃のお気に入りで何度も読み返していたのですが、いつのまにか家から無くなっていました。
入手したきっかけがきっかけなので、作品の内容と混同していると思われるかもしれませんが、本が無くなった時、母に「小人が持っていったのかも」といわれて素直に納得してしまいました。
事実は、読み過ぎで本の表紙やページが外れてしまい、
母によって捨てられていたのですが・・・。
子供の頃の思い出がいっぱい詰まっている作品なので、
ぜひもう一度読んでみたいです。
2001/03/07
私が幼い頃、母がフリーマーケットで購入した本でした。
子供の頃のお気に入りで何度も読み返していたのですが、いつのまにか家から無くなっていました。
入手したきっかけがきっかけなので、作品の内容と混同していると思われるかもしれませんが、本が無くなった時、母に「小人が持っていったのかも」といわれて素直に納得してしまいました。
事実は、読み過ぎで本の表紙やページが外れてしまい、
母によって捨てられていたのですが・・・。
子供の頃の思い出がいっぱい詰まっている作品なので、
ぜひもう一度読んでみたいです。
2001/03/07