復刊投票コメント一覧

蜂の寓話(正・続)

全24件

孫引きの文献で出てくるが、とても高値であり、しかも手に入りにくい状況にある。
従って復刊を望みます。

2014/12/31

現在古書での流通のみであることから幾分高価な代物なっていることが残念でならない。
アダムスミスを始めとして後続の思想家や経済学者に与えた影響からもわかるとおり誰もが一度は目を通すべき良著であるからこそ多くの学生に手の届きやすい復刊を希望する。

2013/08/09

読みたいです。

2013/08/09

安っぽい感情で動いてるんじゃあないッ!

2012/10/16

このような古典的名著が入手困難なことでは困りますね。

2011/08/22

古本屋でもまず滅多に見かけることがない。分厚い本なので、図書館で借りて読むよりは手元においてじっくり目を通したい。

2011/03/12

読みたいです

2010/12/02

とにかく手元に置いて読みたい

2010/10/06

入手したいので

2010/08/24

基本文献の様ですので。続と共にお願いします。

2010/06/17

現代資本主義を考える上で重要な著書であり、手元に置いておきたい一冊だからです。

2010/01/28

雑誌「プレジデント」2009年7月13日号で東京大学の吉川先生が推薦書籍として挙げておられ、「そういえば、結構引用されることが多い本だな」と思い、中古本を検索したのですが、値段の高いこと高いこと・・・。
ぜひとも復刊を希望します!

2009/06/22

アダム・スミスが国富論をきっかけになった本とも聞きます。今一度経済をつくるもとになった思想をちゃんと読んでみたいと思います。

2009/05/31

経済について考える上では外せない基本文献。

2009/05/29

貨幣が幅を利かす金融至上主義の呪縛にある現在の資本体系社会は、マンデヴィルの当時から既に内包していた問題です。本来は現視点で、新たに資料を加えて、新訳で出されても良い書籍だと思います。文化の底深さをこの国の出版文化に問いたいです。

2009/03/04

こりゃ近世から現代につづく社会を考えるにあたっての基本書だし、文庫であってもおかしくない、まずは気軽に読める状態に、お願い!

2007/08/17

経済学の原点と言える書物です。ぜひ復刊して多くの人に呼んでもらいたいです。

2006/05/29

マンデヴィルの主著で色々な面でおもしろく意義のある本。この翻訳が手に入らないので、この時代の思想的連関を鳥瞰できなくて、困っています。

2006/01/28

最近「蜂の寓話」に言及する本が多くなったように思います.
需要はあるはず.

2005/12/05

私益の追求と公益の関係については、広く社会科学を学ぶ上で依然として重要なトピックです。その際に、本書が果たす役割は大きいです。

2005/10/01