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翻訳をしているとこの本が良く出てきます。 日本語を参照できた方が良いので、復刊を希望します。 また、ちょこちょこ摘む内容は一般的にも面白そうでした。
2006/11/08
絶版となって久しい。科学論を考える際の必読文献の一つ。
2004/05/23