復刊投票コメント一覧
4本のヘミングウェイ
全61件
これだけ沢山の作り手側のインタビューが掲載されている万年筆本を読んだ事はありません。後世(一部かもしれませんが・・・)に伝えるべき本だと思います。個人的にはこの運動から新たな取材に基づいた新刊の発売も併せて希望します。
2005/02/01
これだけ沢山の作り手側のインタビューが掲載されている万年筆本を読んだ事はありません。後世(一部かもしれませんが・・・)に伝えるべき本だと思います。個人的にはこの運動から新たな取材に基づいた新刊の発売も併せて希望します。
2005/02/01
著者と読者との思い入れがこれほど凝縮した本はない。私も常に手元に置いていて愛読しているが、絶版になったと聞いて唖然としている。近年万年筆に関する本やムック本も出版されているが、万年筆愛好家にとってはまさに必携の本である。復刊を切に希望する。
2005/01/31
著者と読者との思い入れがこれほど凝縮した本はない。私も常に手元に置いていて愛読しているが、絶版になったと聞いて唖然としている。近年万年筆に関する本やムック本も出版されているが、万年筆愛好家にとってはまさに必携の本である。復刊を切に希望する。
2005/01/31
万年筆が好きな人、筆記具にこだわりのある人の必読本です。古山氏の軽妙な語り口で紹介される万年筆業界の方々のお話は、万年筆の魅力を再発見させてくれます。万年筆だけにとどまらない、ものづくりの文化を問い直させる好著です。増補された内容の決定版としての復刊を希望します。
2005/01/30
万年筆が好きな人、筆記具にこだわりのある人の必読本です。古山氏の軽妙な語り口で紹介される万年筆業界の方々のお話は、万年筆の魅力を再発見させてくれます。万年筆だけにとどまらない、ものづくりの文化を問い直させる好著です。増補された内容の決定版としての復刊を希望します。
2005/01/30
猫も杓子もデジタルの時代に淡々とアナログの代表「手書き」を支える万年筆。
1本1本に人格すら感じながら大切にする人もあれば、?本1本を手作りで作る職人もいる。
そんな万年筆の喜びが詰まった本です。
インターネットオークションでも高値で取引されているようです。
2005/01/30
猫も杓子もデジタルの時代に淡々とアナログの代表「手書き」を支える万年筆。
1本1本に人格すら感じながら大切にする人もあれば、?本1本を手作りで作る職人もいる。
そんな万年筆の喜びが詰まった本です。
インターネットオークションでも高値で取引されているようです。
2005/01/30
万年筆愛好家のバイブルといわれる本書。存在を知ったときにはすでに手の届かない本になっておりました。古本屋さんをさがしても見つかりません。
必ず購入します。増補改訂版、決定版としての復活も視野に入れた‘復刊’を心より希望いたします。
2005/01/30
万年筆愛好家のバイブルといわれる本書。存在を知ったときにはすでに手の届かない本になっておりました。古本屋さんをさがしても見つかりません。
必ず購入します。増補改訂版、決定版としての復活も視野に入れた‘復刊’を心より希望いたします。
2005/01/30
万年筆をこよなく愛する者なら共感できる良い話がぎっしり詰まっているからです。そのためか、手放す人もいないようで古本屋でも見た事がありません。新刊時に買っておけばと後悔する事しきりです。
2004/12/08
万年筆をこよなく愛する者なら共感できる良い話がぎっしり詰まっているからです。そのためか、手放す人もいないようで古本屋でも見た事がありません。新刊時に買っておけばと後悔する事しきりです。
2004/12/08
4本のヘミングウエイは、万年筆愛好家にとって聖書のようにすばらしい本です。ぜひとも復刊してほしい本です。
4本のヘミングウエイ決定版の出版も、時に希望します。
無期延期などせずに、出版をしてください。
よろしくお願い申し上げます。
2004/05/07
4本のヘミングウエイは、万年筆愛好家にとって聖書のようにすばらしい本です。ぜひとも復刊してほしい本です。
4本のヘミングウエイ決定版の出版も、時に希望します。
無期延期などせずに、出版をしてください。
よろしくお願い申し上げます。
2004/05/07
なにが何でも復刊していただかなければ困ります。
筆記具を超えて、それでいてどこまでいっても筆記具、
そんな万年筆への慈しみに満ちた一冊。
万年筆を使うかどうか、選ぶのは本人次第ではありますが、魅力を知らなければお話になりませんでしょう。
万年筆の魅力を知るためには、この一冊はなくてはなりません。
2004/04/23
なにが何でも復刊していただかなければ困ります。
筆記具を超えて、それでいてどこまでいっても筆記具、
そんな万年筆への慈しみに満ちた一冊。
万年筆を使うかどうか、選ぶのは本人次第ではありますが、魅力を知らなければお話になりませんでしょう。
万年筆の魅力を知るためには、この一冊はなくてはなりません。
2004/04/23