復刊投票コメント一覧

海におちた星

全53件

子ども心にものすごくツライ悲しい内容だったと思うのですが、感動したのを覚えています。とても印象に残っています。
是非とも手元に置いて何度でも読み返したいのです。

2011/09/15

小学生の頃、この付録誌を市民祭りの露天市で10円で買った記憶があります。知らない漫画家さんでしたが、一気に読み号泣しました。
いつのまにか本はなくなり忘れていましたが、妹と昔読んだ漫画の話になるとこの本の話で盛りあがり、もう一度読めないものかと話しています。
久木田先生はお亡くなりになっていたのですね・・・。
子供の頃の私たちの心を捉えたこの本を是非再販いただきたく思います!

2011/07/14

小学生り頃、りぼんの付録で出逢ったこの漫画、毎回よむ度号泣していました。子供ながらにすごく悲しく大事にしてましたが気付けばくなっていました。。大人になった今ふと忘れてた思い出がよみがえりどうしても読みたくなり検索しましたが、どこにも販売されていませんでした。
あんなに号泣した漫画と出逢う事はなくどうしてももう一度よみたいです。どうか復刊して下さい。お願い致します。

2011/05/04

初めて手にした「りぼん」の付録でした。
最初に読んだ時は号泣でした。大事にしていたもののいつの間にか手元からなくなり、タイトルだけは覚えていたものの作者のお名前すら覚えていない状態で、読み直したいという思いだけが今までありました。
ふと思い立って、こちらで検索してみたら投票中でしたので早速の一票です。よろしくお願い致します。

2011/01/25

久木田律子さんの描く作品すべてを復刊していただきたいくらいの気持ちです。
幼稚園に通う頃か小学生の低学年頃だったか、姉が買ったリボンで読んだことがありますが、どの作品でも号泣した記憶があります。人としての痛みを痛切に感じ、人として何か大切な気持ちを覚えさせてくれるような作品ばかりだったと記憶しています。

もう一度読みたいです。ぜひ、復刊をお願いいたします。

2010/12/24

読んだことがないのですが、興味を持ってます。

2010/12/14

この作品は知りませんが、久木田先生の作品はいくつか読んだ記憶があります。ほとんど覚えてませんが(^_^;)

とても温かく可愛らしい絵とお話だったはず。ああ、この作品に限らす、全ての作品を復刊して欲しいですね。

2010/10/23

子供の頃に読んだのですが、今ではところどころ記憶が抜け落ちていてハッキリと覚えて無い箇所があります。
また読んでみたいです。

2010/07/06

今でも思い出しては泣いてしまう作品です

2010/04/15

姉が二人いまして、小学生の頃はお金もなく暇でしたので、よく少女漫画を読んでいました。久木田先生の作品は子供心にも感動したので、お名前は良く知っていたのですが、タイトルは覚えていません。久木田先生のなら何でもいいのでもう一度読みたいです。同じく小冊子で貧乏兄妹で病床の妹が本を出したいみたいな話があったはずですが…タイトルが全く思い出せません…。姉は何でも捨てちゃいますから多分持ってないと思います。

2009/01/08

よそのおうちで読んだだけなのに、なぜか鮮明に覚えていました・・・
子供を持った今、とても切なく思い出します。
もう一度読みたいかは、ちょっと微妙なんですが・・・

2008/11/25

小学生時代(約30年前)に読んだ本なのに、今も色あせず記憶に残っています。
ぜひ、読みたいです。

2008/08/27

初めてマンガで涙した思い出深い作品です。
また、泣きたい・・・。

2008/06/26

子供の頃はじめて漫画で悲しい話を読んだのがこちらの作品で、とても衝撃的でしばらく何も手につかなったことを覚えています。
当時はただただ悲しいお話でしかなかったけれど、いま読み返したら違った感想を持てるのではと思います。
ずっと胸にあった作品です。
最近本の題名が分かって、とても読みたくなりました。

2008/03/28

子供の頃、小冊子がぼろぼろになるくらい読んでいました。今でも手元にあるのですが、何度読んでも涙が溢れてきます。すごく良いお話です。
復刊を強く望みます。宜しくお願いします。

2008/03/13

古本屋などで探していて題名も作者名も忘れてしまっていて、
私が小学生の時に読み、兄妹の話で悲しく、
すごく感動した記憶しかなく
ぶ~けの付録だとずっと勘違いしてました。
題名・作者が分かり、すッごく嬉しいです
ぜひぜひ復刊してほしいです!
お願いします。

2008/02/02

最近久木田さんの作品の存在を知り、是非とも読んでみたいと思っております。

2007/11/05

大好き。ぜひ読みたいです。

2007/10/06

他の人に紹介され読みたくなった

2007/06/03

子どものころ久木田律子さんの作品が大好きでした。もう一度、どうしても読みたいです。

2006/09/17