復刊投票コメント一覧

八月の砲声

全711件

某サイトでの紹介文を読み、故ケネディ大統領がキューバ危機に際して米軍全将校に読ませたという本書に興味を持ちました。このご時世ですので…。

2001/12/10

「ほぼ日」の鳥越さんの記事を呼んで。

2001/12/10

映画「13Days」を読んでキューバ危機に大変興味を持った。

2001/12/10

朝日新聞の記事(7日の37面「テロ後世界は ワシントン」
というコラム)を読んで、アメリカの大統領や高官にここまで影響を与えた本を読んでみたいと思った。

2001/12/10

ほぼ日のコラムを見て、読んでみたいと思いこちらのサイトに来ました。世界情勢が経済、政治を含め一層不安定になっていく中で、過去の歴史に学ぶ事は非常に重要だと思います。特に僕も含めてですが、若い世代が危機感を持って行動しなくてはならないと思います。若さだけでは問題の解決に至らない時もありますから、歴史、またはそれが書かれた本から学ぶことは大きいのではないでしょうか。

2001/12/10

なぜこの一冊の本が戦争を制御するパワーになったのか興味を覚
えました。是非読みたいと思います。

2001/12/10

第一次世界大戦の舞台裏/人間模様/偶然の積み重ねの模様を読んでみたい

2001/12/10

おもしろいという話を聞けば、是非呼んでみたくなる。

2001/12/10

人間が(ひょっとすれば先天的に)持っている攻撃性や,それが集団化する形で表面化してしまう戦争という形態は,人間社会と切り離すことができないのか.できないとすれば,歴史の中からそれを可能な限り回避する知恵,のようなものを学び取ることはできないものか,と痛感させられていた時に,鳥越氏のウェッブ上のコラムを拝見し,非常に興味を惹かれる内容の本であることを知り,できることならば実際に手に入れてみたい,と思っているわけです.

2001/12/10

読んでみたい

2001/12/10

世界のこと、日本のこと、歴史のことなどを、より深く知る助けに
なると思うからです。

2001/12/10

ケネディとキューバ危機に関する本で鳥越俊太郎さんがアピールしているため。

2001/12/10

現在、暴走しているブッシュの報復戦争に対する過去の教訓となると思うので。

2001/12/10

第1次世界大戦が1発の銃声によって始まったということは、中学
時代の世界史の授業で教えられた。たった1発の銃声から始まっ
たというエピソードに、心の奥深く感じるものがあった。世界史
の教師がこの「八月の砲声」を読んでいたのかどうかは定かでは
ない。しかし、この本がその後の世界に与えた影響を知れば知る
ほどに、ぜひ私も読んでみたいと強く思う。

2001/12/10

ほぼ日刊イトイ新聞に掲載中の鳥越さんの推薦により
とても興味を持ち読んでみたくなりました。

2001/12/10

第一次世界大戦は、それまでの「軍人同士*のみ*が戦う戦争」から「一般市民まで巻き込んだ総力戦」になった戦争だ、というようなことを最近になってやっと知ったので。なんだか、これからのことを考えると、人間の歴史の中の「戦争」ってものの意味?を自分なりに知っておきたくなって...

2001/12/10

読みたい

2001/12/10