復刊投票コメント一覧

散乱の量子論

全43件

読んでみて計算は追いやすく内容もコンパクトにまとまっていたため

2021/11/20

散乱問題をメインに扱う書籍が少ないため。著者は散乱問題にかかわる分野の専門家であると聞き、安心感がある。

2021/01/28

電磁気学の教科書で名高い著者が,その応用として書いた不抜の名著.out of printにすべきではない.

2015/12/20

類著がない。また、本テーマは難しいので是非とも手元にほしい。

2015/11/03

日本語の類書はないので、復刊されると良い。

2015/11/03

読んでみたい。

2015/11/02

砂川先生の電磁気学を読んで,散乱の量子論も読んでみたく思いました.

2015/11/02

数学や物理学は理系の基盤であるだけじゃない、これらを尊重するかどうかは、国民全体が論理的にものを考えることを尊重するかどうかの指標である。良い教科書は国民(日本語を母語とするもの)の至宝だ。 失ってはならない。

2015/11/02

読んでみたい

2015/07/09

有名であり今でも代わりになる本がない
売られていないことが驚き
こういう出版社からいい本を出すべきでないと思う

2015/06/03

砂川さんの本はわかりやすい。
散乱を扱う人なら実験系でも理論系でも持っていて損はないと思う。

2013/01/23

なくしてはいけない。

2012/11/16

八木浩輔『原子核と放射―基礎的問題への量子力学の応用―』(朝倉書店)にて、「さらに詳しくあるいは広く学びたい読者のために」本書が紹介されていました!

2012/08/07

図書館で借りたが、とても物理的で読みやすい。散乱の和書はこの本が一番読みやすい。

2012/05/31

散乱理論の名著です。
是非、復刊して欲しいです。

2012/04/20

散乱理論の名著

2011/09/11

有名な本なので、出版してほしい

2011/08/28

砂川先生の書籍は本書でも『理論電磁気学』でもそうなのですが、ただ数式を羅列するだけではなく、あらゆることに対する物理的イメージがわかりやすく書かれてあるので、書店に並ぶべきだと思います。

2010/11/24

これも,有名な本ですね.
次の世代のためにも定期的な復刊をお願いします.

2010/03/26