復刊投票コメント一覧

標的走路

全205件

大沢在昌の作品の中でも、特に好きなシリーズが「佐久間 公」です。なのに読めない作品があると言うのはとても哀しいです。切実に復刻を願います。

2002/07/20

佐久間公シリーズを読んだ人なら、詳しい内容が分からなくとも読みたいと思うはず。最近の佐久間公は大人になった彼を描いているが、やはり若い頃の彼のセンチメンタリズムと青臭さが出ている初期の頃の作品を是非読みたいから。現在、彼の著書が相も変わらず売上を伸ばしているのを考えればなぜ復刊しないのか疑問です。是非復刊を!

2002/07/09

大沢在昌氏の本は、標的走路以外はすべて読んでいます。
いわゆる、ファンです。
標的走路が復刊されることを切に希望致します。

2002/07/05

佐久間公シリーズの最新版を読みましたが、「僕」のころの佐久間公を読んでみたい。
他の作品とからむ事件があるように思えるし、唯一、手に入らない本なのでぜひとも復刊して欲しいです。

2002/07/03

もはや伝説的な本になり、古本屋などでもなかなか手に入らず、
オークションでは破格の値段が付いてしまう現状。もはや復刊し
か手は無いでしょう。よろしくお願いします。

2002/06/19

大沢在昌(山椒大夫)先生の作品は現在出版されている3/4ほど持っていますが、佐久間公シリーズの『標的走路』はぜひとも読んでみたいです。出版社に取り寄せをお願いしても絶版だって言ってるし、古本屋に行ってもなかなか見つからないし、・・・
大沢先生の公式ホームページでインターネット配信するかもとおっしゃられていますが、ぜひとも文庫でしかも通勤中に読みたいです。だって、会社行くのが楽しくなるから。(笑)
最近、双葉文庫が『流れ星の冬』や『六本木聖者伝説』が新装されて
出ているのに『標的走路』だけ出ないのはおかしいと思います。
みんなで力を合わせて復刊目指していこう!!

2002/06/12

この本以外の佐久間公のシリーズは読みました。
そうなると一冊だけ欠けているこの本がとても気になり、ぜひ読んでみたいと思うようになりました。
『標的走路』の復刊をお願いします。

2002/06/10

大沢在昌の佐久間公シリーズは、皆読みましたが標的走路だけ
読んでいません、ぜひ出版してください。

2002/06/06

佐久間公シリーズ全てをぜひ読んでみたい。

2002/06/06

佐久間 公!大好きな探偵です!!是非是非読みたい作品です~。

2002/05/31

佐久間公シリーズを知ったのが三作目からだったので、気が付いた時には今の版権どっかいっちゃた状態と聞き、読みたくて仕方ありませんでした。丸一日神田やら、百貨店の古本バーゲン大会など、かなり探しまくりましたが、一度もお目にかかれませんでした。国会図書館だったかで、一冊あったとの情報も貰いましたが、持ち出しができないため遅読の私には無理とあきらめておりました。是非是非復刊して頂いてください!!!

2002/05/25

佐久間公シリーズのファンですが、古本屋で探してもみつからず、どうしても読みたいから。

2002/05/23

私は8年ほど前に新宿鮫に出会い、それから大沢ファンになった者です。以来、大沢作品を読み漁ってきましたが、巻末の後書き等読んでいると、標的走路なる作品の存在が出てきたではありませんか。当時、毎日のように仕事がえりに書店に通っていたのですが、一向に標的走路なる本は出ていません。思い余って出版元に電話もしましたが、「その作品は再販される予定はありません」と、冷たく言われてしまい、それ以来、古本屋巡りの日々が続いています。復刊してくれたら泣くかもしれません。泣かしてください。泣きたいです。お願いします。

2002/05/20

佐久間公シリーズが好きだから、どうしてもこれを読みたい!

2002/05/19

大沢ファンですが、モウ5年も探しています。… まだ見つかりません(涙 ぜひ読みたい! 幻の佐久間公よ 早く手元に・・・・

2002/05/10

佐久間公シリーズの原点である作品なので是非!復刊して頂きたいです

2002/05/09

これだけおもしろい作品をたくさん書いている作者のもので絶版になっているのは納得いきません。ぜひとも読みたいです。交渉中とのことですが、ぜひ復刻を成し遂げてほしい作品です。

2002/04/20

大沢作品で、これだけが手に入らず、5年ほど探し続けている。

2002/04/18

大沢作品の本当に初期の作品で、僕も含めて多くのファンが読んでみたいと思っている。でも、すでに絶版になっているので手に入らないなんてよくないよ。出版社の良心に期待したいと思います。

2002/04/04

最近佐久間公シリーズを読み始めたのですが、
これだけが何処に行っても手に入らないので・・
本当に面白いシリーズなので、ぜひこれも読みたいです。

2002/03/16