復刊投票コメント一覧
サラエボ旅行案内
全14件
危険な読書というムックで作家、漫画家の小林エリカさんが「私の価値観を180度変えた一冊」というコーナーで、「『戦場』を生まで感じる旅行ガイド」、「トラブルをジョークに変え、文化とユーモアをもってして戦争に抗うことの凄みを見せつけてくれる類い稀な名著」と紹介されていました。これを読んで是非読みたくなったので復刊をお願いします。
2019/08/19
危険な読書というムックで作家、漫画家の小林エリカさんが「私の価値観を180度変えた一冊」というコーナーで、「『戦場』を生まで感じる旅行ガイド」、「トラブルをジョークに変え、文化とユーモアをもってして戦争に抗うことの凄みを見せつけてくれる類い稀な名著」と紹介されていました。これを読んで是非読みたくなったので復刊をお願いします。
2019/08/19
イビツァ・オシム関連の本でこの本が参照されているのを読み、ぜひ読んでみたくなりました。
包囲戦下のサラエボを知る貴重な資料だと思えますし、極限下の状況をユーモアをもって描写している点で、文芸的価値も高いと思います。
2012/01/10
イビツァ・オシム関連の本でこの本が参照されているのを読み、ぜひ読んでみたくなりました。
包囲戦下のサラエボを知る貴重な資料だと思えますし、極限下の状況をユーモアをもって描写している点で、文芸的価値も高いと思います。
2012/01/10
戦渦の中、ユーモアをもって生き抜いた人々の力がこもっています。この世から失わせるのはもったいない一冊です。
買いそびれて、図書館で借りました。手元に置いておきたいと思います。
2005/11/03
戦渦の中、ユーモアをもって生き抜いた人々の力がこもっています。この世から失わせるのはもったいない一冊です。
買いそびれて、図書館で借りました。手元に置いておきたいと思います。
2005/11/03
出版された1994年からはだいぶたち、
サラエボの状況も変わった。
しかし、日本をはじめ、世界中の都市では、
これからこの本の真価が発揮されるのではないか?
などと不吉なことも考えてしまう。
スアダ・カピッチをはじめとするFAMAの
メンバーのユーモアと勇気には深くリスペクト。
2004/02/29