復刊投票コメント一覧

サラエボ旅行案内

全14件

危険な読書というムックで作家、漫画家の小林エリカさんが「私の価値観を180度変えた一冊」というコーナーで、「『戦場』を生まで感じる旅行ガイド」、「トラブルをジョークに変え、文化とユーモアをもってして戦争に抗うことの凄みを見せつけてくれる類い稀な名著」と紹介されていました。これを読んで是非読みたくなったので復刊をお願いします。

2019/08/19

ユーゴスラビア紛争下で一般民衆の置かれた悲劇的状況について深く知れる本だと思います。

2017/05/27

BSプレミアムで、角田光代さんがこの本を読んでサラエボを訪れる、という番組があっていて、興味を持ちました。極限の中での文化の意義を考えてみたいと思っています。

2014/01/07

読みたい!!!ただそれだけ

2014/01/06

母の友という雑誌で紹介されていました。

2012/09/11

イビツァ・オシム関連の本でこの本が参照されているのを読み、ぜひ読んでみたくなりました。
包囲戦下のサラエボを知る貴重な資料だと思えますし、極限下の状況をユーモアをもって描写している点で、文芸的価値も高いと思います。

2012/01/10

ユーゴの昔を知りたい

2008/03/13

珍しいので一度は読んでみたいから。

2007/08/23

友人からのお勧めです

2006/12/27

こんな本を読んだのは初めてでした。
もっともっと広く知られてほしい本です。
図書館で借りて読んだのですが、ぜひ手元に置きたいので
復刊熱烈希望です!

2006/02/19

戦渦の中、ユーモアをもって生き抜いた人々の力がこもっています。この世から失わせるのはもったいない一冊です。
買いそびれて、図書館で借りました。手元に置いておきたいと思います。

2005/11/03

永く読み伝えられるべき書。

2005/06/30

この超、皮肉の効いた本のタイトルは聞いたことがありました
が、ついに逃してしまいました。

2004/03/01

出版された1994年からはだいぶたち、
サラエボの状況も変わった。
しかし、日本をはじめ、世界中の都市では、
これからこの本の真価が発揮されるのではないか?
などと不吉なことも考えてしまう。
スアダ・カピッチをはじめとするFAMAの
メンバーのユーモアと勇気には深くリスペクト。

2004/02/29