復刊投票コメント一覧

ヴァーモントへの本

全112件

どうしても見てみたいです。

2003/06/02

まだ知らなかった頃の堀井和子さんを知りたいです。

2003/05/28

写真がとても素敵な本です。切り取って飾りたいくらいです。

2003/05/22

堀井さんの古本って異様に高い…

2003/05/20

若いころ、貧乏でしたので、いつか買おう、と思っていました
ら、残念なことに廃刊になっておりました。
これは、堀井さんの原点のような本ではないかと、
勝手に思っております。
その頃よりも現在のほうが、確実に堀井ファンは、増えており
ます。復刊のあかつきには、かならず、売れると思います。

2003/05/09

是非読みたいです。

2003/04/26

「サンフランシスコの本」同様に高校生の頃から欲しかった本です。きちんとしたヴァーモントのガイドにはならないくらい時差はできているけど、今読み直しても、きっと新鮮なハズ。

2003/04/21

堀井和子さんの初期の著書です。彼女の大ファンで、ほとんどの本は持っています。雑誌の切り抜きもファイルしています。今は手にはいらないこの本が、是非、欲しいです。

2003/04/20

読みたいんです!!!!とにかくぅぅぅ!!

2003/04/10

見たこともないです。ぜひ購入したいので復刊を強く希望します。

2003/04/03

堀井さんの本を集めてます。古本屋さんで探してますが見つかりません。是非、復刊させてください。

2003/02/26

堀井さんの書く文章があったかくて好きです。

2003/01/21

堀井さんの写真のセンスも好きなので。

2003/01/11

きままな朝食とパンの本を持ってます。
次に買おうと思って、お店に行ったら出版社がなくなったということをきいてとても残念でした。
2冊の本は今でも私の宝物です。そして、ぜひこの本も私の宝物に加えたいのです。

2002/12/17

中古で手に入れましたが、
絵本のような美しく楽しい紀行文で、
堀井さん自身の写真とイラストが満載です。
「りんごとはちみつ」のヴァーモントは、
「酪農とパンケーキとマフィン」のヴァーモントでもあり、
のどかでフレンドリーなアメリカのよき一面を、
のぞかせています。(反面、保守的かも知れないけどね)
同じ道をいつか辿ってみたい、と思わせる案内本でもあります。
復刊されたら、ぜひ友人に贈りたい。

2002/12/10

15年近く経った今でも色あせず、むしろ、最近の堀井さんのエッセイ等を読んで、ますますこの当時の絶版本を手にしたいと思っている方もたくさんいると思います。是非復刻を!!

2002/11/25

堀井和子さんが大好きです。彼女のアメリカでの暮らしに触れてみたかった。

2002/10/27

こちらも図書館でしか読んだことのない本です。是非手に入れてじっくりと読みたいです。

2002/10/20

堀井さんの本は、すべて欲しいです。

2002/10/20

堀井さんの本大好き!これも読んでみたいです。

2002/10/09