復刊投票コメント一覧

くまのチロ吉ものがたり 全4巻

全67件

子どもの時に読んで、大好きになった本だから。大人になって、物語に出てきたキノコが本当に存在する物だと知って、驚きました。どきどきのキノコの国の冒険物語、今度は、孫と楽しみたいです。

2023/07/11

子供の頃に読んでとても面白かった記憶が有ります。
近くの図書館にも置いて無く、中古本も法外な値段が付いていて悲しくなりました。
復刊されたら是非買いたいと思います。
わが子に読ませてあげたい本です。

2022/08/21

古本がほとんど出ないばかりか、高額過ぎるので。

2022/04/06

小学生の時に学校で借りて読んだはしれ!おく目号。
本をあまり読まなかった私の記憶にいつまでも残ってる素敵な本です。
その後、再版され本屋で見かけて買いましたが、くまのちろ吉3だったことを知り、ほかの本も読んでみたい。
手元に置いておきたいです。
田畑精一さんの挿絵もすごくいい。
チロ吉がものすごく可愛い。
今の子供達にも読んで欲しいなあ。

2020/10/01

子供の頃、一番好きな物語でした。いい歳をしたオジさんになってしまいましたが今でもぬいぐるみが好きなのはチロ吉の影響です。今の子どもたちにも是非読んで欲しい物語です。

2020/06/20

小学校の時、図書室で何回も借りて大好きだった「もえるイロイロ島」。大人になって買いたいと思い捜しましたが、手に入らず残念に思っていました。そういえば「あらしのクリクリ谷」も借りていました。まだあと2冊あったとは。
ぜひ欲しいです!

2020/01/09

実家にあった本で、子供の頃、何度も何度も読みました。大好きな本だったので、我が子にもぜひ読んでほしいです。

2019/08/06

どうしてももう一度読みたいから!!

2019/05/03

小学生の頃に読みました。
読書感想文を書いた記憶があります。
ストーリーをあまり覚えていないのに、タイトルを強烈に覚えていて、どんな本だったか知りたくて同級生に聞いても、誰もが知らないと言うのです。

ずっと気になっていて、時々検索してしていました。
今日いきなりヒットして、今とても興奮しています。
ぜひまた読んでみたいです。
よろしくお願いします。

2019/05/01

子供の頃誕生日に「あらしのクリクリ谷」を父からもらい
何度も何度も読みました。大好きな本です。
シリーズで他のお話もあると知り探しましたが見つかりませんでした。ぜひ読んでみたいです。

2019/01/03

子供の頃、大好きな本だったので。

2018/12/30

懐かしすぎる……。いまの子供たちに、読まないまま大人になってしまった者たちに、ぜひ読まれるべき! 血湧き肉躍る!(ように覚えてる)

2018/12/03

「嵐のクリクリ谷」。小学生の頃、読んで物語の中に入り込んでしまい、読み終えた時の寂しさ、清々しさが今でも忘れられません。余談ですが、スティーブンキングのitを読み終えた時にも同じような経験をしました。

2018/05/06

子供の頃読んでからずっと最愛の本です。中でもクリクリ谷が好きでした。全巻、最後の一文が心に残ります。
コンディションが悪く、捨ててしまったので、ぜひまた手元に置きたいです。

2017/01/13

「走れ!おく目号」が虫に食われて捨てる事となった為。また、シリーズの別作品も読んでみたい。
こちらに希望を出してから、8年たちました。現物を眼にする事は、叶わないのではないかと思います。どこかの図書館で見つけて、電子書籍して頂く事はできないでしょうか?図書館でなくても、個人的に所有している方に貸して頂いたらと思います。

2016/03/17

このシリーズは残念ながら私は読んだことがないのですが、小学生になった姪に贈ってやりたく、子供が楽しめる良い本をさがしています。とても面白いときいたのですが古書では高くて…!!シリーズそろっての復刊を希望します。

2015/04/22

子供のころに読んでものすごく面白かったという記憶だけ残っている「はしれ!おく目号」。また読みたくなってネットでさがしたら、廃刊になっているのを知りました。また、この本が「くまのチロ吉」シリーズの一冊であるということを初めて知りました。これはぜひ全部読みたい!と思い、投票しました。

2013/09/07

妻が小さいころに読んで面白かった、とずっと言っていて興味を持ちました。

2013/04/17

あらしのクリクリ谷が大好きでした。

「ひとりきた、ふたりきた、みっともないこがよってきた…」
数え歌に、はらはらどきどきしたことを思い出します。

手放してしまったことが残念です。
もう一度、手元に置きたく復刊を希望します。

2012/06/21

小学生の時にクリクリ谷の方は繰り返し何回も読んでいた筈なのですが残念ながらストーリは、ほとんど覚えていません。チロ吉がまつぼっくりか何かを投げつけて、相手をやっつけていたようなイメージと、「ちぎっては投げ、ちぎっては投げ」のフレーズだけがかろうじて記憶の隅に残っているだけですが、何故か「くぼみのおくに目あり」の一語だけはずっと忘れることなく覚えているのが自分でも不思議です。小さい頃に読んだ本で、もう一回読んでみたいと思っている本は、今の処これだけです。

2012/02/05