復刊投票コメント一覧
新編集オバケのQ太郎全20巻、新おばQ全7巻
全574件
Qちゃんの絵が愛らしくて大好きなんですが、漫画を読んだことが一度もなく話を知らないのです。私の世代の人はみんなそうです。絵しか見たことがないんです。どうか復刻してください!!!!
2004/06/22
Qちゃんの絵が愛らしくて大好きなんですが、漫画を読んだことが一度もなく話を知らないのです。私の世代の人はみんなそうです。絵しか見たことがないんです。どうか復刻してください!!!!
2004/06/22
前から思っていたのですが、今では表紙さえ手軽に見ることが出来ない子供向け漫画が大人にならないと買えないなんてことがあってはならないことだと思いますし、藤子先生もそういうことを願っているわけでは決してないと思います。私自身、子供のときに買おうと思っても値段が高くて結局1コマも見ることなくもうすぐ20歳になります。いろいろと事情があって大変ですが、オバケのQ太郎という作品はあくまで子供向けの作品だと思います。子供が手軽に買える値段で、是非復刊をよろしくお願いします。
2004/05/29
前から思っていたのですが、今では表紙さえ手軽に見ることが出来ない子供向け漫画が大人にならないと買えないなんてことがあってはならないことだと思いますし、藤子先生もそういうことを願っているわけでは決してないと思います。私自身、子供のときに買おうと思っても値段が高くて結局1コマも見ることなくもうすぐ20歳になります。いろいろと事情があって大変ですが、オバケのQ太郎という作品はあくまで子供向けの作品だと思います。子供が手軽に買える値段で、是非復刊をよろしくお願いします。
2004/05/29
あの、ほのぼのとした世界観。
子ども時代はむさぼるように読みふけりました。
今見ても心が温かくなると思います。
以前、短く編集されたのも手にしたことがありますが、
やはり物足りなさは否めず、全てを見たいです。
せち辛い現代にこそ、ぜひ、復刊を!
2004/05/13
あの、ほのぼのとした世界観。
子ども時代はむさぼるように読みふけりました。
今見ても心が温かくなると思います。
以前、短く編集されたのも手にしたことがありますが、
やはり物足りなさは否めず、全てを見たいです。
せち辛い現代にこそ、ぜひ、復刊を!
2004/05/13
理由(1) オバケのQ太郎は藤子不二雄を世に知らしめた最初の作品であるのに、復刊されずに消えかかっているのはとても残念。
理由(2) この忙しい世の中にあって、あのほのぼのとした「Q太郎」は、私たちにある種の安堵感を与えてくれる。
理由(3) 30代以上の世代は「ドラえもん」より、「オバQ」が好きという世代のように思われる。このような世代が懐かしんで買うのではないかと思われる。
2004/05/10
理由(1) オバケのQ太郎は藤子不二雄を世に知らしめた最初の作品であるのに、復刊されずに消えかかっているのはとても残念。
理由(2) この忙しい世の中にあって、あのほのぼのとした「Q太郎」は、私たちにある種の安堵感を与えてくれる。
理由(3) 30代以上の世代は「ドラえもん」より、「オバQ」が好きという世代のように思われる。このような世代が懐かしんで買うのではないかと思われる。
2004/05/10
最近になって「オバケのQ太郎」を読み直したくなり、
ネットで調べてみたら「取り寄せ不可」で、
オークションでは高値がつきすぎて手が出せません。
最近は新しい作品でも、どんどん文庫化されているので
そんなに手に入りにくいものになっているとは知りませんでした。
是非復刊を希望します。
2004/04/17
最近になって「オバケのQ太郎」を読み直したくなり、
ネットで調べてみたら「取り寄せ不可」で、
オークションでは高値がつきすぎて手が出せません。
最近は新しい作品でも、どんどん文庫化されているので
そんなに手に入りにくいものになっているとは知りませんでした。
是非復刊を希望します。
2004/04/17
現代の世知辛い日々を過ごしていると、ふと思い出す、あのなつかしいオバケのQちゃん。もう一度読みたいし、自分の子どもたちにも、こんな楽しいマンガがあったんだよと、読ませてあげたい。
2004/04/12
現代の世知辛い日々を過ごしていると、ふと思い出す、あのなつかしいオバケのQちゃん。もう一度読みたいし、自分の子どもたちにも、こんな楽しいマンガがあったんだよと、読ませてあげたい。
2004/04/12
子ども時代を象徴する作品のひとつ。
台所で母親が夕食の支度をする音を聞きながら、
アニメを観ていたのを懐かしく思い出します。
版権の都合やなにかで難航しているのかもしれませんが、
版元さんにはぜひとも前向きな努力をしていただきたいです。
2004/04/12
子ども時代を象徴する作品のひとつ。
台所で母親が夕食の支度をする音を聞きながら、
アニメを観ていたのを懐かしく思い出します。
版権の都合やなにかで難航しているのかもしれませんが、
版元さんにはぜひとも前向きな努力をしていただきたいです。
2004/04/12