復刊投票コメント一覧
原色日本のスミレ
全137件
和スミレに近い花姿の海外スミレも含め、発芽から成長までが本当に失敗しやすくて大変。
せっかく種が手に入っても、無駄になってしまうことが多くあります。
弱くていついなくなってしまうかわからないはなで、他の品種やめずらしくないものとおもわれて、ヒトによって消されてしまうことも少なくないので、資料としても、啓発としても、存在意義は高い出版物だと思います。
2016/10/10
和スミレに近い花姿の海外スミレも含め、発芽から成長までが本当に失敗しやすくて大変。
せっかく種が手に入っても、無駄になってしまうことが多くあります。
弱くていついなくなってしまうかわからないはなで、他の品種やめずらしくないものとおもわれて、ヒトによって消されてしまうことも少なくないので、資料としても、啓発としても、存在意義は高い出版物だと思います。
2016/10/10
スミレに興味を持ち、名前を知ろうと思い、普通の植物図鑑で調べ始めたのですが、その図鑑では良く分からないため、スミレ専門の図鑑や本はないかと、大きな本屋さんに行ってみたところ、写真図鑑を1冊だけみつけ、購入してきました。その本に載っていた参考文献には、何冊かの図鑑類が紹介されており、『原色日本のスミレ』の存在を知り、さっそく近くの図書館に行ってみましたが、残念ながら置いてありませんでした。
偶然今回、スミレ関係のホームページで復刊の計画があるとの記事をみて、延期にならないことを願う気持ちから、投票しました。
できましたら、個人でも購入のし易い価格にしていただければ、幸いなのですが・・・
2002/04/29
スミレに興味を持ち、名前を知ろうと思い、普通の植物図鑑で調べ始めたのですが、その図鑑では良く分からないため、スミレ専門の図鑑や本はないかと、大きな本屋さんに行ってみたところ、写真図鑑を1冊だけみつけ、購入してきました。その本に載っていた参考文献には、何冊かの図鑑類が紹介されており、『原色日本のスミレ』の存在を知り、さっそく近くの図書館に行ってみましたが、残念ながら置いてありませんでした。
偶然今回、スミレ関係のホームページで復刊の計画があるとの記事をみて、延期にならないことを願う気持ちから、投票しました。
できましたら、個人でも購入のし易い価格にしていただければ、幸いなのですが・・・
2002/04/29
スミレ観察のバイブル。春先一番、野に咲くスミレを知らない日本人はいないでしょう。でも、こんなに身近なスミレなのに意外とその実態は知られていません。奥深いのです。これを研究した先達の著書に「原色日本のスミレ」があると聞いていますが、今われわれはそれを手にすることができません。個人的な興味や趣味を満足する目的ばかりでなく、文化は先人の業績を受け継ぎ、その上に研究の積み重ねいくことだと理解しております。過去に埋もれそうになった「原色日本のスミレ」是非復刊をお願いいたします。
2002/04/21
スミレ観察のバイブル。春先一番、野に咲くスミレを知らない日本人はいないでしょう。でも、こんなに身近なスミレなのに意外とその実態は知られていません。奥深いのです。これを研究した先達の著書に「原色日本のスミレ」があると聞いていますが、今われわれはそれを手にすることができません。個人的な興味や趣味を満足する目的ばかりでなく、文化は先人の業績を受け継ぎ、その上に研究の積み重ねいくことだと理解しております。過去に埋もれそうになった「原色日本のスミレ」是非復刊をお願いいたします。
2002/04/21
すみれの図鑑がほしくてホームページで調べていたら「原色日本のスミレ」がいいと書かれていました。でも絶版されているとのこと。
そしていろいろ見ていたら、復刻リクエストにたどりつきました。
リクエスト数が集まれば、復刻されるということなので投票しました。
是非見てみたいです。よろしくお願いします。
2002/03/25
すみれの図鑑がほしくてホームページで調べていたら「原色日本のスミレ」がいいと書かれていました。でも絶版されているとのこと。
そしていろいろ見ていたら、復刻リクエストにたどりつきました。
リクエスト数が集まれば、復刻されるということなので投票しました。
是非見てみたいです。よろしくお願いします。
2002/03/25
この本は、日本のスミレという植物の世界をより広く現代の人々に理解されるようになるためには必須の文献です。高い文化とはこのような分野に多くの人々が興味を持ち愛することだと思います。できれば英文で出版されるとなお世界的な評価も高まることでしょう。新しい知見を加えた上で是非改定版として復刊を希望します。
2002/03/08
この本は、日本のスミレという植物の世界をより広く現代の人々に理解されるようになるためには必須の文献です。高い文化とはこのような分野に多くの人々が興味を持ち愛することだと思います。できれば英文で出版されるとなお世界的な評価も高まることでしょう。新しい知見を加えた上で是非改定版として復刊を希望します。
2002/03/08