復刊投票コメント一覧
有田作郎作品集(仮)
全33件
ボクとフジオときみの手の2作品しか読んだ事がないのですが、有田作郎先生の世界観が凄く大好きでした!
他のお話も是非読んでみたいので切実にコミック化して頂きたいです!
2021/09/14
ボクとフジオときみの手の2作品しか読んだ事がないのですが、有田作郎先生の世界観が凄く大好きでした!
他のお話も是非読んでみたいので切実にコミック化して頂きたいです!
2021/09/14
有田作郎さんのリクエストが上がってるとは知りませんでした。
花とゆめを買っていた頃に読んでいました。
心がホッと暖かくなる作品でだいすきでした。
「隣のたつひろ」がお気に入りです。
2014/09/14
有田作郎さんのリクエストが上がってるとは知りませんでした。
花とゆめを買っていた頃に読んでいました。
心がホッと暖かくなる作品でだいすきでした。
「隣のたつひろ」がお気に入りです。
2014/09/14
桜井兄弟物語、くららの事情、この2作品しか読んだことはありませんが、本当に面白かった!数年前に誤って切り抜きを捨ててしまった事が悔まれてなりません。。。どうしてもまた読みたいです!そして他の作品も読んでみたいです!
2009/08/07
桜井兄弟物語、くららの事情、この2作品しか読んだことはありませんが、本当に面白かった!数年前に誤って切り抜きを捨ててしまった事が悔まれてなりません。。。どうしてもまた読みたいです!そして他の作品も読んでみたいです!
2009/08/07
中学時代に有田作朗先生の作品を友達の家で読み
今でも、もう一度読んでみたいと思います。
着ぐるみの話しかしらないのですが
とても雰囲気が大好きで。
また読みたいです!!
2008/08/13
中学時代に有田作朗先生の作品を友達の家で読み
今でも、もう一度読んでみたいと思います。
着ぐるみの話しかしらないのですが
とても雰囲気が大好きで。
また読みたいです!!
2008/08/13
有田作郎さんのデビュー作品からのファンです。
この方の単行本が出版されるのを何年も待ち侘びています。
現在は集英社で活躍されているそうですが、白泉社で発表された素晴らしい作品の数々をもう一度読んでみたいです。
どうか宜しくお願い致します。
2008/05/08
有田作郎さんのデビュー作品からのファンです。
この方の単行本が出版されるのを何年も待ち侘びています。
現在は集英社で活躍されているそうですが、白泉社で発表された素晴らしい作品の数々をもう一度読んでみたいです。
どうか宜しくお願い致します。
2008/05/08
有田作郎さんの作品を、花とゆめで初めて見たとき、作品名は忘れましたが、そのギャグのすばらしさにひと目でファンになり、本屋に行くたびに、コミックはないのか作者名をメモしておいて、ずーっと探していました。ある時、友達に偶然借りたYOUに林えりかの名前で、コンテストに出ていたので驚きました、残念ながら、参加の期限は過ぎていましたが、友達にお願いして、その本を譲り受けました。すぐコミックスになると思い他のはみんな捨ててしまったので、唯一手元にある作品です。その後も時々YOUを立ち読みしていたのですが掲載されず寂しい思いをしていました。ぜひ!コミックス化を!!
2007/02/18
有田作郎さんの作品を、花とゆめで初めて見たとき、作品名は忘れましたが、そのギャグのすばらしさにひと目でファンになり、本屋に行くたびに、コミックはないのか作者名をメモしておいて、ずーっと探していました。ある時、友達に偶然借りたYOUに林えりかの名前で、コンテストに出ていたので驚きました、残念ながら、参加の期限は過ぎていましたが、友達にお願いして、その本を譲り受けました。すぐコミックスになると思い他のはみんな捨ててしまったので、唯一手元にある作品です。その後も時々YOUを立ち読みしていたのですが掲載されず寂しい思いをしていました。ぜひ!コミックス化を!!
2007/02/18
ストーリーと絵柄がほんわかしていて、好きな作家さんです。
タイトルを忘れてしまいましたが、猫の気ぐるみを着た男の子が出てくる話がもう一度読みたいと思い投票しました。
2006/03/21
ストーリーと絵柄がほんわかしていて、好きな作家さんです。
タイトルを忘れてしまいましたが、猫の気ぐるみを着た男の子が出てくる話がもう一度読みたいと思い投票しました。
2006/03/21
シンプルな絵とユーモラスなキャラクター、そして笑いあり涙ありのお話、全部好きです。なのに掲載時の花ゆめを捨ててしまい、もう二度と読めないなんて悲しすぎる!是非是非一冊にまとめてもう一度この手に!
2005/01/20
シンプルな絵とユーモラスなキャラクター、そして笑いあり涙ありのお話、全部好きです。なのに掲載時の花ゆめを捨ててしまい、もう二度と読めないなんて悲しすぎる!是非是非一冊にまとめてもう一度この手に!
2005/01/20