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復刊投票コメント一覧

最終戦 Der Endkampf um Deutschland:1945.1945年ドイツ

全45件

評判が良く、読んでみたい。

2008/06/25

中央公論新社で復刊予定となりながら、いまだ果たせない戦記の傑作です。パウル・カレル『砂漠の狐』『バルバロッサ』『焦土作戦』『彼らは来た』と並んで、第二次大戦を知る上で大事な本と言えるでしょう。

2008/05/04

末期の欧州戦線を単独で扱った書籍は意外と少ないので。

2008/04/18

本土での戦争がいかに悲惨かはこれを読めばわかるのではないだろうか。

2008/03/15

第三帝国の終焉を描ききった秀作の復刊をお願いします。

2008/01/12

評判が良いため。

2007/12/01

是非欲しい。

2007/11/28

復刊の噂が立っては消え、立っては消えしてますね。何とかして欲しいところです。

2007/11/16

パウル・カレルのファンでしたが、1945年の戦いは著者逝去のため出版されずにいたことを残念に思っていました。
たまたまこの復刊ドットコムで本書のことを知り、復刊かなるならばと思い投票します。

2007/10/04

1945年ドイツ軍の絶望的な戦いと、ドイツ国民の苦難が、ドイツ人の観点から良く描かれている。まあ、自業自得ではあるのだけど。

英米側からの資料でないという点で、価値がある。

2007/09/21

評判がいいので是非読みたいです

2007/09/05

パウル・カレルが出すからと思って本書をチェックしてなかったら、出版社は倒産し、パウル・カレルも亡くなって、この時期を扱った数少ない書籍である本書が入手不可能になってしまいました。

2007/04/23

混沌の極みと化した東部戦線の終末を知るには欠かせない本と
思われますので。

2007/01/31

高校のときになけなしの金で買ったものでですが、実家の引越しのドサクサで行方不明になってしまった。終戦間際のドイツの状況をまとめたもの。トーランドの「最後の百日」と共にまた読もうと思っていたのに……。嗚呼、是非もう一度読みたい。

2006/12/02

読んでみたい。

2006/06/25

その昔、欲しいと思っていましたが、気が付いてみたら絶版になっていたので。

2006/06/15

パウルの日本語訳はみんな持ってます。一部の著書はアラタに別
の出版社からでていますが、これは出ていない。是非、本棚に飾
りたい。

2006/01/15

所有している知人に、自慢されてしまいました。悔しい。(笑)
是非私も所有したいので、宜しくお願いします。

2005/07/22

是非所有したい本です。
宜しくお願いします。

2005/06/10

素晴らしい内容の本らしいですが、知名度がイマイチなのか、パウル・カレル氏の本のように、復刊を聞かないのが残念です。
ぜひ復刊して頂きたいですね。

2004/11/14