復刊投票コメント一覧

無限と連続

全20件

興味があります。

2007/02/11

現代の古典解析で紹介されていたので読んでみたいと思いました。

2006/11/08

現在保有している版は旧字体で読みにくいため

2006/08/18

高校に入学したばかりの頃に,とても楽しく読めました.絶版にするには惜しい,良い本だと思います.

2005/12/09

微妙な無限についてよく書かれている。
遠山さんは歴史的は背景も書かれていて
いいですね。
数学者がどうやって生み出したかまで
書いてあるので実感がわきます。

2005/11/11

読みたいです。

2005/08/11

とにかく大ファンです。遠山啓さんの本を、是非是非、次の時代の人達にも読み継いで欲しいです。

2005/06/18

いいですよねえ

2005/06/18

名著だと聞き、図書館で読みました。高校生の僕でも十分読めるけれど、かといって考え考え読まなくては分からない、読めば読むほど味のある良い本だと思います。是非手元に置いて何度も読み込みたい。

2005/05/31

絶版なのかあ。いかんですよ。名著です。

2005/04/25

図書館にあった遠山啓さんの著書の略歴を呼んだ。
生き方が格好いいです。昭和に生きなければ出来ない生き方だな。

2005/04/01

この本が、まさか絶版(品切れ)とは・・・・・・・・・・・。この本には、群や位相などの概念が分かりやすく解説されているのです。遠山先生の本は、大変読みやすいし、啓蒙書が多いです。数学好きの子供たちの為にも、また、再勉強される方の為にも、いつでも購入できるよう、出版社にお願いしたい。

2004/10/13

図書館で借りて読んで、自分で購入したくなったから

2004/06/06

遠山啓先生には算数のときから書籍でお世話になりました。

2004/03/05

絶版と知り困惑。
数式がほとんどないのに、ここまで数について考えさせ、
楽しく読めるのはすごい。数年前に買ったが紛失したので、ぜひ。

2004/02/26

学生の頃に読んだ、遠山先生関係の私にとっての最初の一冊であったと思います。その後、30年ほど経過しましたが、その間、数学教育協議会(数教協)での研究会、大会、合宿などを通じ、何度も直接にお話を聴く機会にもめぐまれました。私の住む町でも、先生の講演会を開催できたことは、今でも、懐かしい限りです。すでに、時間に耐え得る「古典」ともなりつつあるこの良書を、是非とも、再度、広く世に出していただきたく思います。

2004/02/23

知人が薦めていたので、読みたいですね。

2004/02/07

無限論の手っ取り早い入門書。
昔読みました。
もう一度読みたいです。

2003/11/24

遠山先生のように難しい内容をいともわかりやすく記述してくださるひとはい
ないと思う。

2003/11/22