復刊投票コメント一覧

ピーヒャラドンの謎

全2件

とあるサイトでこの本についての感想を読んだ。
決して若くない年齢で子を授かり、働きながら子
育てする今の自分に読ませたくなった。

2003/12/02

プチタンフォンの追悼特集で本の存在を知った。
自分自身も現在、働きながら子育てする中で、じっくり読んでみたいと思った。

2003/11/13