復刊投票コメント一覧
さらば、わが愛 覇王別姫
全473件
私はレスリーが亡くなる4ケ月前にファンになりました。レスリーの事を少しでも多く知りたいし、これからもずっとファンであり続けたいと思っています。是非復刊をお願い致します。
2005/12/04
私はレスリーが亡くなる4ケ月前にファンになりました。レスリーの事を少しでも多く知りたいし、これからもずっとファンであり続けたいと思っています。是非復刊をお願い致します。
2005/12/04
廉価盤DVDも発売されこの作品を観る機会が増えている現在、写真集も復刊していただけれ「覇王別姫」そして中国文化の新しい魅力を発見出来ると思います。何卒宜しくお願いいたします!
2005/12/04
廉価盤DVDも発売されこの作品を観る機会が増えている現在、写真集も復刊していただけれ「覇王別姫」そして中国文化の新しい魅力を発見出来ると思います。何卒宜しくお願いいたします!
2005/12/04
愛する「レスリー・チャン」の代表作品である「さらば、わが愛 覇王別姫」日本版写真集をお持ちでないファンの方も多いようですし復刊されて店頭に並ぶ事はレスリーの素晴らしさを知ってもらえる、いい切っ掛けにもなると思います。
私も保存用に是非欲しいです!
2005/12/04
愛する「レスリー・チャン」の代表作品である「さらば、わが愛 覇王別姫」日本版写真集をお持ちでないファンの方も多いようですし復刊されて店頭に並ぶ事はレスリーの素晴らしさを知ってもらえる、いい切っ掛けにもなると思います。
私も保存用に是非欲しいです!
2005/12/04
来年のレスリー・チャン生誕50周年に向けて、是非、彼の代表作である「さらば、わが愛 覇王別姫」の写真集を復刊していただきたいと思っています。「覇王別姫芸術展」が今年、香港で開催され、この本も関連書籍として展示されました。多くの彼のファン(日本のみならず、海外のファン)もこの本を入手することを熱望しています。来年に向けて、是非復刊していただきたく交渉よろしくお願い致します。
2005/12/04
来年のレスリー・チャン生誕50周年に向けて、是非、彼の代表作である「さらば、わが愛 覇王別姫」の写真集を復刊していただきたいと思っています。「覇王別姫芸術展」が今年、香港で開催され、この本も関連書籍として展示されました。多くの彼のファン(日本のみならず、海外のファン)もこの本を入手することを熱望しています。来年に向けて、是非復刊していただきたく交渉よろしくお願い致します。
2005/12/04
今年9月に香港で覇王別姫展が開催されました。日本でも開催される予定です。できればそのときまでに出してください。
日本以外さまざまな国で開催されます。この作品は世界の宝です。是非復刊して、多くの人にもっと知ってほしいです。
新しくファンになった人はみんな特に待ち望んでいます。
2005/10/19
今年9月に香港で覇王別姫展が開催されました。日本でも開催される予定です。できればそのときまでに出してください。
日本以外さまざまな国で開催されます。この作品は世界の宝です。是非復刊して、多くの人にもっと知ってほしいです。
新しくファンになった人はみんな特に待ち望んでいます。
2005/10/19
「覇王別姫」はレスリーチャンの映画の中でも、世界的にも認められファンの中でも大変思い入れの強い映画だと思います。私は彼が亡くなってからのファンなので、彼に関する本はほとんど持っていません。少しでも多くの人に「覇王別姫」をレスリーを知ってもらうために復刊してもらいたいです。
2005/09/06
「覇王別姫」はレスリーチャンの映画の中でも、世界的にも認められファンの中でも大変思い入れの強い映画だと思います。私は彼が亡くなってからのファンなので、彼に関する本はほとんど持っていません。少しでも多くの人に「覇王別姫」をレスリーを知ってもらうために復刊してもらいたいです。
2005/09/06
張國榮(レスリー・チャン)の代表作ともいえる「覇王別姫」の写真集。映画としては、ストーリーの大きさに加え、映像の美しさが印象的な作品です。その映画からの写真集ですので、大変魅力のある本です。是非復刻して頂きたいと思います。
2005/07/10
張國榮(レスリー・チャン)の代表作ともいえる「覇王別姫」の写真集。映画としては、ストーリーの大きさに加え、映像の美しさが印象的な作品です。その映画からの写真集ですので、大変魅力のある本です。是非復刻して頂きたいと思います。
2005/07/10
映像も音楽も物語も、すべてが美しい映画「覇王別姫」。静止画として見ることで、今まで感じ得なかった魅力を発見することが出来ると信じています。復刊を心待ちにしています。
2005/07/06
映像も音楽も物語も、すべてが美しい映画「覇王別姫」。静止画として見ることで、今まで感じ得なかった魅力を発見することが出来ると信じています。復刊を心待ちにしています。
2005/07/06