復刊投票コメント一覧

みつこととかげ

全18件

今も夏になると読みたくなる名作「トマトさん」の原点となる作品とのことで、話の内容はところどころおぼろげなのですが、岩陰で涼んでいるみつこととかげの心地良さそうな表情が印象的でした。ご本人のサイトを見つけたところ、もともと期間限定の出版であったとの情報を確認しました。つまり、この本の存在に気づいたときにはすでに絶版…このままこの作品が埋もれてしまうのは本当にもったいない!図書館で読んで読んで、自分で買って本棚に大切にしまってあるボロボロになったトマトさんの隣に、復刊化された「みつこととかげ」を置いてあげたいのです。ぜひよろしくお願いいたします。

2017/04/09

トマトさんの原点。うちのママの名前がみつこ。

2009/06/08

本屋で見かけた「とまとさん」の絵本。インパクトの強いトマトの絵に何か見覚えがあるが読んだことは無いこの絵本。後日、縁あって読み聞かせの会員になり、家にある昔子供達に買っていたお気に入りの数冊の絵本を物色していたところ「みつこととかげ」を発見!懐かしく読んでいたところなんととまとさんがっ!びっくりして作者を検索すると私の愛蔵本の「ねえだっこして」の田中清代さんと判明し、衝撃を受けました。縁の不思議とともに、
この名作がハードカバーで販売されていないのは絶対に許せません。ぜひ復刊していただきたい!とかげの表情、みつこの優しさ、お話もさることながらとにかく素晴らしい絵の絵本です。後世に残さねば絶対後悔します。ぜひ復刊お願いします。

2008/09/15

「トマトさん」を書店でみかけ、即、購入。その絵柄のとりこになりました。あの独特の世界を、可能な限りたくさん味わいたい。

2008/08/30

田中清代さんの『トマトさん』の原点がここにあると知り、
図書館でこどものとものバックナンバーを探して読みました。
とてもとても可愛いお話で、ぜひ手に入れたくなったので
復刊を希望します!!!

2007/09/25

6才になる子供のために 子供図書館で借りてきました。読んであげると 気に入ったらしく 返すときに泣いてしまいました。今度トカゲに会ったときのために しっぽを画用紙に描いて ハサミでトカゲのしっぽを作っていました。
本屋さんで探したのですが 在庫がないそうで。また そのことを息子に話すと 泣いてしまいました・・・。
どうか 子供のために復刊してください。お願いします。

2007/08/30

内容がとても面白いので。

2007/05/30

お友達の紹介で、どうしても読みたくなってオークションでゲットしてみました。
ものすごくおもしろくて感動でした。
ぜひ復刊させてほしいと思います。

2006/07/03

最近「とまとさん」の絵本に出会いました。
復刊されることを知り、いろいろ調べていましたら、田中清代さんの「みつこととかげ」の絵本を知人に見せてもらいました。
是非「みつこととかげ」も復刊されることを願っています!!お願いいたしますm(__)m

2006/06/25

虫の好きな息子によさそうなので

2006/06/24

お友達の紹介を見て、ぜひぜひ読んでみたくなりました。
ぜひ、お願いします!

2006/06/24

「こどものとも50周年記念絵本展」で、
先に「トマトさん」に出会ったのが田中清代さんの作品との出会い。
表紙のタイトルがトカゲのしっぽで描かれていたり、
とかげの国で変なポーズをとっているトカゲの影が文字になっていたり…
内容ももちろん素晴らしいのですが、紙面すみずみまで楽しめる、
とっても素敵な作品です♪ 絶版になっているのがもったいないっっ!
是非、復刊をお願いします。m(_ _")m

2006/06/23

よろしく。

2006/05/27

トマトさんが出ている!トカゲくんたちも出ている!
欲しい。

2005/09/21

田中さんの描く「ちょっと不思議」な世界が好きです。
なにがあるのか、知らない曲がり角も、ちょっとのぞいてみたい
感じ。
子どもの頃のそんな懐かしい思いを思い出させてくれる絵本でし
た。
是非、復刊を!!

2005/08/21

絵本展にて『トマトさん』のとかげさんに一目惚れしちゃいました!!
これはタイトルからして、これはもう読むしかないでしょぅ!?
一刻も早ぃ復刊をわくわくしながら待ってます~><

2005/05/11

こどもがハマる、ふしぎでこわくて面白い絵本です。

2004/12/19

何度読んでも、新しい発見があります。
何度読んでも、同じ感動があります。
ページの隅々にまで感じる、作者の息吹・・・。圧巻です。

この本をご存知なのは、たまたまその年に、年中のお子さんを持っていた方がほとんどのはず。
そんな偶然に近かった出会いの場を、もっともっと広いものにしたいのです。
ぜひぜひ復刊をお願いいたします。

2003/11/07