復刊投票コメント一覧

無政府国家への道

全5件

読んでみたいから。

2009/05/22

リバタリアニズムを論じた代表的な著作です。最近、アナルコ・キャピタリストのマリー・ロスバード『自由の倫理学』やデイヴィド・フリードマン『自由のためのメカニズム』が相次いで邦訳されたのに本書が絶版なのは哀しいことです。規制緩和や民営化など国家の役割を問い直すうえでも復刊を望みます。

2004/05/23

読んでみたい

2004/05/07

リバータリアニズムの究極である無政府キャピタリズムの本は、万人が読む価値ある。

2003/10/30