復刊投票コメント一覧
海のアリア
全119件
漫画・コミックを読むことから、何年も離れたいましたが、インターネットを始めて萩尾先生のファンの方のサイトを見るようになり、どうしても手放せないでいた過去の作品を読んで、再び感動しております。ちなみに、『ポーの一族』と『トーマの心臓』です。
サイトに『海のアリア』が「好きです」との書き込みが度々あり、私は読んだことがないので、もし、チャンスがあるならば、是非読んでみたいのです。
2000/10/23
漫画・コミックを読むことから、何年も離れたいましたが、インターネットを始めて萩尾先生のファンの方のサイトを見るようになり、どうしても手放せないでいた過去の作品を読んで、再び感動しております。ちなみに、『ポーの一族』と『トーマの心臓』です。
サイトに『海のアリア』が「好きです」との書き込みが度々あり、私は読んだことがないので、もし、チャンスがあるならば、是非読んでみたいのです。
2000/10/23
萩尾望都の魅力や特色のいろんな面が少しずつ入っている気がする。
最近「萩尾望都を知らない人におすすめ作品」を尋ねられ、出世作の「ポーの一族」や舞台化もされた短編「半神」とともに「海のアリア」も最適と思ったが、入手困難でおすすめできなかったのが残念だった。
この魅力的な作品を多くの方に読んでいただきたいです。
2000/10/22
萩尾望都の魅力や特色のいろんな面が少しずつ入っている気がする。
最近「萩尾望都を知らない人におすすめ作品」を尋ねられ、出世作の「ポーの一族」や舞台化もされた短編「半神」とともに「海のアリア」も最適と思ったが、入手困難でおすすめできなかったのが残念だった。
この魅力的な作品を多くの方に読んでいただきたいです。
2000/10/22
読んだことないので是非、読みたいです。
2000/10/22
読んだことないので是非、読みたいです。
2000/10/22
萩尾先生の作品の中で、コミカルとシリアスの相克が最も「爆発」している。しかもファンタジックなSFとして「生けるものの存在意義」を「音楽」と見事に結びつけた傑作です。私は持ってますが、21世紀に読み継がれる作品として是非復刊していただきたいです。
2000/10/20
萩尾先生の作品の中で、コミカルとシリアスの相克が最も「爆発」している。しかもファンタジックなSFとして「生けるものの存在意義」を「音楽」と見事に結びつけた傑作です。私は持ってますが、21世紀に読み継がれる作品として是非復刊していただきたいです。
2000/10/20
うっとりと音楽が聞こえてくるような、表現
力あふるるまんがでしょう。
かの愛すべき登場人物と逢うことが出来なく
なるなんて絶対に間違っています。
是非最近の萩尾望都しか知らない人にも、昔
の萩尾望都しか知らない人にも読んで欲しい
作品で
2000/10/20
うっとりと音楽が聞こえてくるような、表現
力あふるるまんがでしょう。
かの愛すべき登場人物と逢うことが出来なく
なるなんて絶対に間違っています。
是非最近の萩尾望都しか知らない人にも、昔
の萩尾望都しか知らない人にも読んで欲しい
作品で
2000/10/20
萩尾望都が直接「音楽」をモチーフにした作品で、数ある萩尾望都の作品の中で決してひけをとるものではないと思うから。
「萩尾望都の『音楽もの』」って、一つのジャンルではないかと思う。
2000/10/20
萩尾望都が直接「音楽」をモチーフにした作品で、数ある萩尾望都の作品の中で決してひけをとるものではないと思うから。
「萩尾望都の『音楽もの』」って、一つのジャンルではないかと思う。
2000/10/20
萩尾望都の全集がもし出るとするならば、「残酷な神が支配す
る」に至る前作として必修の作品であるにもかかわらず、今読め
ないのはなぜ? もし可能なら、全1巻本として四六判ハードカ
バー扱いで図書館で広く読めるような扱いにしてくださったらい
うことないのですが。(欲を言えば著者のこの作品のアイデア
ノートなど、添付資料付きであったらまず絶対購入します)よろ
しくお願い申し上げます。
2000/10/19
萩尾望都の全集がもし出るとするならば、「残酷な神が支配す
る」に至る前作として必修の作品であるにもかかわらず、今読め
ないのはなぜ? もし可能なら、全1巻本として四六判ハードカ
バー扱いで図書館で広く読めるような扱いにしてくださったらい
うことないのですが。(欲を言えば著者のこの作品のアイデア
ノートなど、添付資料付きであったらまず絶対購入します)よろ
しくお願い申し上げます。
2000/10/19
私は幸運にも先日手に入れることができましたが、読みたいと願いながら読めずにいる方たちが多くいらっしゃるということと、作品を知らない人たちにももっと幅広く知って欲しい!
2000/10/18
私は幸運にも先日手に入れることができましたが、読みたいと願いながら読めずにいる方たちが多くいらっしゃるということと、作品を知らない人たちにももっと幅広く知って欲しい!
2000/10/18