復刊投票コメント一覧
地獄大図鑑
全79件
この本は子供の頃持っていた本で子供心に凄く印象に残る本でした。イラストも真似して描いてましたね。最終的にはボロボロになっちゃいました。
過去に復刊されていたみたいですが、それを知った時には残念ながら既に売り切れ状態、現在はかなりの高値で取引されていて、到底手が出ません。再度の復刊を望みます。
2022/07/24
この本は子供の頃持っていた本で子供心に凄く印象に残る本でした。イラストも真似して描いてましたね。最終的にはボロボロになっちゃいました。
過去に復刊されていたみたいですが、それを知った時には残念ながら既に売り切れ状態、現在はかなりの高値で取引されていて、到底手が出ません。再度の復刊を望みます。
2022/07/24
子供の頃にきれいな(こわい)絵に夢中になり読みまくっていました。何十年と経ちましたが今でも覚えています。シリーズをまた揃えていますが、この本は復刻されたのに気付かず手に入っていません。ぜひまた読みたいので復刻をお願いします。
2022/03/03
子供の頃にきれいな(こわい)絵に夢中になり読みまくっていました。何十年と経ちましたが今でも覚えています。シリーズをまた揃えていますが、この本は復刻されたのに気付かず手に入っていません。ぜひまた読みたいので復刻をお願いします。
2022/03/03
小学生の時買ってもらったが、当時は怖くて友達にすぐあげてしまいました。
大人になって復刻版が出た時、価格設定が厳しく余裕ができてから買おうと思っていたが、売り切れになってしまったため、復刊リクエストに投票、今度は必ず買います。
2021/06/11
小学生の時買ってもらったが、当時は怖くて友達にすぐあげてしまいました。
大人になって復刻版が出た時、価格設定が厳しく余裕ができてから買おうと思っていたが、売り切れになってしまったため、復刊リクエストに投票、今度は必ず買います。
2021/06/11
子供の頃に持っていましたが紛失してしまいました。
昨今流行りつつある地獄絵図ですが、
子供の頃に見たこの本のトラウマにまさるものはないと思っています。
また見たいです。
2016/08/07
子供の頃に持っていましたが紛失してしまいました。
昨今流行りつつある地獄絵図ですが、
子供の頃に見たこの本のトラウマにまさるものはないと思っています。
また見たいです。
2016/08/07
子供の頃持ってました。
ビックジャガーズのこの手の本はほとんど買ってもらっていました。
だって、おもしろかったんですもの・・・。
親となった今、子供と一緒に読みたいです。
2014/04/04
子供の頃持ってました。
ビックジャガーズのこの手の本はほとんど買ってもらっていました。
だって、おもしろかったんですもの・・・。
親となった今、子供と一緒に読みたいです。
2014/04/04
子どもの頃に親戚の家にありました。子ども心にとてもインパクトがありその家を親の供で訪ねた時は必ず読んでいました。本当は欲しかったのですが子どもながらにアングラなものを感じていたので親に頼むことは出来ずに終わりました。今また読んでみたくなっています。
2013/07/27
子どもの頃に親戚の家にありました。子ども心にとてもインパクトがありその家を親の供で訪ねた時は必ず読んでいました。本当は欲しかったのですが子どもながらにアングラなものを感じていたので親に頼むことは出来ずに終わりました。今また読んでみたくなっています。
2013/07/27
夫が小さい頃書店で見て以来、ずっと忘れられず探しています。
当時は怖くて購入できなかったそうで、大人になった今、何とかして手に入れたいと思っているようです。
復刊したら、子供にも読ませたいですね。
地獄ブームの今、ヒットするのではないでしょうか!
ぜひ復刊をお願いします!
2012/08/22
夫が小さい頃書店で見て以来、ずっと忘れられず探しています。
当時は怖くて購入できなかったそうで、大人になった今、何とかして手に入れたいと思っているようです。
復刊したら、子供にも読ませたいですね。
地獄ブームの今、ヒットするのではないでしょうか!
ぜひ復刊をお願いします!
2012/08/22
小学生のときに本屋においてあったものを立ち読みで読んだ程度ですが、すごく恐ろしくて、虫一匹殺しただけでも罪になるようなことが書いてあって、自分はもう地獄行き決定なんだと、子供心に本気でへこんだ記憶があります。
あれには「地獄探検に行こう」(こんなタイトルだったとおもいます。ちがってたらすみません。)というおちゃらけたコーナーもあって、そこにはお弁当におにぎりをもっていくのがいいと書いてあり、その理由は名前がおにぎり(鬼切り)で地獄の鬼が逃げていくからだというようなことも書いてあって、おもしろいので大人になった今でももう一度読んでみたい本です。
2011/10/27