復刊投票コメント一覧

「パンチ」素描集(青563‐1)

全2件

卒論で『パンチ』を扱っています。
『パンチ』は風刺画を広めるのに役立った雑誌といえるでしょう。
この本を読めばイギリスヴィクトリア朝の裏社会まで、絵を見ながら楽しく理解することができるはずです。
ぜひこの本の復刊を希望します。

2008/01/12

過去の人々が如何のように世界を見ていたのか分かる。
研究初学者にとっては重要な著作。

2003/09/17