復刊投票コメント一覧
漂泊者(ながれもの)
全16件
今は亡き風間一輝氏の作品は、どれも人間味あふれる登場人物がでてきて、素晴らしい。読後感さわやかな小説として、国産冒険小説の白眉としてもっとたくさんの人々に読んでいただきたい。
2008/05/13
今は亡き風間一輝氏の作品は、どれも人間味あふれる登場人物がでてきて、素晴らしい。読後感さわやかな小説として、国産冒険小説の白眉としてもっとたくさんの人々に読んでいただきたい。
2008/05/13
以前からインターネットの書店などで面白いと書込みがあったの
でこの作品を探していたのに絶版されていると知って残念でした。
著者の他の作品も興味があるのに書店やインターネットでも購入
できないのでぜひ復刊してほしいです。
2004/11/27
以前からインターネットの書店などで面白いと書込みがあったの
でこの作品を探していたのに絶版されていると知って残念でした。
著者の他の作品も興味があるのに書店やインターネットでも購入
できないのでぜひ復刊してほしいです。
2004/11/27
風間一輝氏の現在購入可能な小説「片道切符」を読んで、非常に面白い、もっと読みたい!という気持ちを強く持ちました。
その中でも「片道切符」で重要なキャラクターである人物が主人公になっている本作が読みたいのです。
新装丁版の発売が2000年、まだ絶版になるには早すぎます!
2004/03/01
風間一輝氏の現在購入可能な小説「片道切符」を読んで、非常に面白い、もっと読みたい!という気持ちを強く持ちました。
その中でも「片道切符」で重要なキャラクターである人物が主人公になっている本作が読みたいのです。
新装丁版の発売が2000年、まだ絶版になるには早すぎます!
2004/03/01
どれも、ニヒルさが漂う題名です。 が、しかし、題名が、八つ
ほどありますが、これ、みな、一冊に納まっていたもの、でしょ
うか??(もし、そうであれば、よいのですが、どれも、読んで
みたいから。)
2003/08/27
どれも、ニヒルさが漂う題名です。 が、しかし、題名が、八つ
ほどありますが、これ、みな、一冊に納まっていたもの、でしょ
うか??(もし、そうであれば、よいのですが、どれも、読んで
みたいから。)
2003/08/27
同シリーズの含まれた短編集「されど卑しき道を」は、
同社から「不器用な愛」という改題で、
ハードカバー版未収録作品を含めた形で再版されております。
折角、同じシリーズの文庫が同社で再版され、
現在も入手可能な状況にあるというのに、
シリーズの中心にあると言っても過言ではないこの「漂泊者」が、
現時点で絶版になっているというのは、
同シリーズ、そして風間一輝ファンにとって、大変に寂しい話です。
「不器用な愛」を手にされ、
新たにこのシリーズに興味を持たれた方が、
この「漂泊者」を簡単に入手することが出来るよう、
是非復刊をお願い致します。
2003/08/26