復刊投票コメント一覧
首のない女
全44件
クレイトン・ロースン『首のない女』は、現在、原書房から山口雅也監修海外ミステリ叢書『奇想天外の本棚』の一冊として、白須清美先生の御麗訳の美本が、購入可能です。が、いつまた絶版の魔の手が伸びないとも限らない。
2022/09/25
クレイトン・ロースン『首のない女』は、現在、原書房から山口雅也監修海外ミステリ叢書『奇想天外の本棚』の一冊として、白須清美先生の御麗訳の美本が、購入可能です。が、いつまた絶版の魔の手が伸びないとも限らない。
2022/09/25
読んでみたいです。
2016/02/10
読んでみたいです。
2016/02/10
『帽子から飛び出した死』、『天井の足跡』、『この世の外から』、など 幾度か、読み返しましたが、なかなか面白い。 きっと、僕は、この作家が、好きなんじゃないかな。
2011/08/16
『帽子から飛び出した死』、『天井の足跡』、『この世の外から』、など 幾度か、読み返しましたが、なかなか面白い。 きっと、僕は、この作家が、好きなんじゃないかな。
2011/08/16
絶対読みたい作品。でも現状では入手困難かもしあっても手に入れることが出来ないほど高い作品。復刊によってロースンの作品の素晴らしさを一人でも多くの人に知ってもらいたい。ただ訳が古いので新訳としても期待したい。復刊ではなくなるが・・・
2007/07/12
絶対読みたい作品。でも現状では入手困難かもしあっても手に入れることが出来ないほど高い作品。復刊によってロースンの作品の素晴らしさを一人でも多くの人に知ってもらいたい。ただ訳が古いので新訳としても期待したい。復刊ではなくなるが・・・
2007/07/12
過去に読んだ記憶がありますが、なぜか実物を手にした記憶がありません。しかし、トリック、なぜ首を切断したかという動機は鮮明に覚えています。それを確かめたくても実物が高価で古本市場に出回っているため入手が困難ですので復刊を望みます。また、{「首のない女」が他の出版社で出版されていたか?、トリックなどがミステリのハンドブックなどで掲載されていたか?同じトリック、切断の動機が使われた物が存在するのか?}知っている方だ居られたら教えていただきたいです。
2006/09/24
過去に読んだ記憶がありますが、なぜか実物を手にした記憶がありません。しかし、トリック、なぜ首を切断したかという動機は鮮明に覚えています。それを確かめたくても実物が高価で古本市場に出回っているため入手が困難ですので復刊を望みます。また、{「首のない女」が他の出版社で出版されていたか?、トリックなどがミステリのハンドブックなどで掲載されていたか?同じトリック、切断の動機が使われた物が存在するのか?}知っている方だ居られたら教えていただきたいです。
2006/09/24