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すき
2005/11/25
本の挿絵もとても印象に残っています。 記憶もそんなに確かではありませんが、ロシア文学のほの暗さに はまりました。こどもながらにロシアの言葉(イワン雷帝とか)もロマンティックに感じました。
2003/07/02