復刊投票コメント一覧

にっぽん劇場写真帖

全27件

昭和の啄木 そして時代の寵児であった
寺山修司さんのファンなのす。

2019/12/16

古本屋で高くて手が出せなかったので。

2016/04/14

古本屋で実物は見たことがあります。高くて買えなかった。
多少高くても復刊してくれたらと思います。

2014/05/14

原本を所有していますが、この写真集は、いつでも入手可能な状態であることが望まれ、またその価値がある本の一冊だと、強く思います。

2011/01/31

読みたいです!!

2010/05/14

オークションで目が飛び出そうな価格が付いているのは当てつけ?
見せびらかしているようにしか思えませんが、どうか切に復刊願います。

2008/09/20

森山大道の原点を是非この手に

2006/03/04

やばい、この二人、読みたい!

2005/11/26

絶対見たい

2005/09/30

この写真集が手に入らない(古書はあるけど高価だし)状況自体
がそもそもおかしいと思う。

2005/07/02

日本の写真界に大きな影響を与え、それまでの表現に関する
常識を打ち破ったエポックメイキングな作品といわれています。
当時の写真表現に影響を与えていたと思われるのは土門拳や
名取洋之助といった巨匠だったでしょうが、この作品が出現した
70年以降はアラーキーとともに森山大道でしょう。
最近はさすがにアラーキーは食傷気味ですが、逆に森山大道は
改めて人気が出ているようで、以前では考えられなかった、
20代の女の子にもファンが多いのを感じています。私の身近にも、
「あの怖い感じがする犬の写真を見て、何だかしらないけど衝撃を
覚えて自分でも写真をやりたくなってカメラを買っちゃった」
という子がいます。
そんな中、森山大道の原点といえるこの写真集が埋もれたままに
なるのは、芸術およびクリエイティブ業界に損失だと思います。
復刊を強く強くさらに強く希望致します。

2005/05/22

ほとんど見かけることはありませんが、あった!と思ったら、高値にもほどがあります…

2005/04/06

森山大道の写真を家でじっくりみたいからです。

2005/03/20

いい写真集ですよ。

2005/03/02

森山大道さんのサイトでパソコンのディスプレイで内容見ました。背筋がゾクっとするほど凄まじい写真のオンパレードでした。生を鷲掴みしたような写真の数々、今の写真のブームは色の少し褪色した感じで「あきらめた先の幸福」を感じさせます。癒しの写真と言えばいいのでしょうか
森山さんの写真は上手く説明できないのですが「いきどうり・怒り」を感じます。見ていて愉快になる写真の類ではありませんが見る人が何かしら力が湧いてくる感じです。(上手く説明できなくすみません。だからこそこの写真集を紙媒体でみたいのです。)

2005/03/01

絶対みたい、買いたい。しかし、今では高値。

2005/03/01

ページを手繰ってフラフラとさ迷いたい。

2004/08/23

フォトミュゼ版持ってますが絶版にしとくのは出版社の怠慢だと思いますので一票(でも売れなかったのかも。自由価格本になってたから…)

2004/07/24

見てみたい

2004/07/17

フォトミュゼシリーズで何度か目にして欲しいと思っていた本で
す。敬愛する寺山/森山の世界観が一冊で感じられる貴重な本な
ので是非復刊希望いたします。

2004/07/07