復刊投票コメント一覧
ペシャーワルの猫
全5件
甲斐大策さんの 書かれたもの 何冊か読みました。
ペシャワールの猫、という 本が かつて あった事を知り
是非、読んでみたい気持ちが強くなりました。
シルクロードを巡る書物は数え切れないほどありますが
身近な動物達へ向けた、確かな眼と、心を 感じてみたいです。
2005/09/20
甲斐大策さんの 書かれたもの 何冊か読みました。
ペシャワールの猫、という 本が かつて あった事を知り
是非、読んでみたい気持ちが強くなりました。
シルクロードを巡る書物は数え切れないほどありますが
身近な動物達へ向けた、確かな眼と、心を 感じてみたいです。
2005/09/20
氏の硬質に整った文章によって、目の前に広がる中央アジアの風景。埃を含んだ風の匂いや、人々の生々しい仕草までが鮮明に浮かび上がってくる稀有な文章だと思います。「危険な中央アジア」ではなく、2000年の昔から世界中の憧れであり続けた世界の宝石を舞台に綴った文句なしの名エッセイです。
アフガンを中心に漫遊し、様々な名著を残される氏の代表作です。ぜひとも復刊をお願い致します。
2005/09/07
氏の硬質に整った文章によって、目の前に広がる中央アジアの風景。埃を含んだ風の匂いや、人々の生々しい仕草までが鮮明に浮かび上がってくる稀有な文章だと思います。「危険な中央アジア」ではなく、2000年の昔から世界中の憧れであり続けた世界の宝石を舞台に綴った文句なしの名エッセイです。
アフガンを中心に漫遊し、様々な名著を残される氏の代表作です。ぜひとも復刊をお願い致します。
2005/09/07
もしかすると、日本へも、シルクロードと、偏西風のジェット気
流に乗って、やって来ているかもしれない、中央アジアのかおり
かもしれない。 「紀行文」や「旅行記」を読むのが好きなので
1票!
2003/06/11
もしかすると、日本へも、シルクロードと、偏西風のジェット気
流に乗って、やって来ているかもしれない、中央アジアのかおり
かもしれない。 「紀行文」や「旅行記」を読むのが好きなので
1票!
2003/06/11