復刊投票コメント一覧
関数解析学 上・下巻
全22件
ああ、大学卒業に伴って、借りられなくなる・・・
最後まで読みたい!
しかし、この手の数学書は読むのにかなりの時間を要するので、手元に置きたい。是非復刊してほしい。
2014/02/13
ああ、大学卒業に伴って、借りられなくなる・・・
最後まで読みたい!
しかし、この手の数学書は読むのにかなりの時間を要するので、手元に置きたい。是非復刊してほしい。
2014/02/13
英語版しか手に入らず,日本語版もほしいため。なお,著者の一人はRieszの表現定理で有名なあのRieszなので,是非ともその関数解析のパイオニアたちの書籍を読んでみたいと思ったわけである。
2011/05/31
英語版しか手に入らず,日本語版もほしいため。なお,著者の一人はRieszの表現定理で有名なあのRieszなので,是非ともその関数解析のパイオニアたちの書籍を読んでみたいと思ったわけである。
2011/05/31
この本の重要性に気付くことにようやくたどり着きました。
というのも巷にある個性のない関数解析関連の本に埋もれて
進むべき道を見失っていたからです。
古本で状態が粗悪なものでも高額取引されている現状が虚しいです。
2009/04/03
この本の重要性に気付くことにようやくたどり着きました。
というのも巷にある個性のない関数解析関連の本に埋もれて
進むべき道を見失っていたからです。
古本で状態が粗悪なものでも高額取引されている現状が虚しいです。
2009/04/03
是非復刊をお願いします。
2006/06/21
是非復刊をお願いします。
2006/06/21
ルベーグ積分の解説を含めた関数解析の入門書は、以外に少なく、工学系の私には非常にありがたい本で、学生時代に随分お世話になった。絶版になって20年以上立つが、同じレベルの本で、これ以上に読みやすい本は、いまだに出版されていない。中古本も時々見かけるが、状態の良いものは非常に少なく、かつ高価である。再販されたら、ぜひ手元におきたい。
2004/01/05
ルベーグ積分の解説を含めた関数解析の入門書は、以外に少なく、工学系の私には非常にありがたい本で、学生時代に随分お世話になった。絶版になって20年以上立つが、同じレベルの本で、これ以上に読みやすい本は、いまだに出版されていない。中古本も時々見かけるが、状態の良いものは非常に少なく、かつ高価である。再販されたら、ぜひ手元におきたい。
2004/01/05
著者はこの本で,Lebesgue 積分を Riemann 積分の延長として
捉え,積分論を構築しています.そのため抽象的な測度論に
よる積分論のみしか学んでいない者にとってこの本は貴重だと
思われます.また下巻の作用素論は相当詳しい内容だと思います.
2003/09/13
著者はこの本で,Lebesgue 積分を Riemann 積分の延長として
捉え,積分論を構築しています.そのため抽象的な測度論に
よる積分論のみしか学んでいない者にとってこの本は貴重だと
思われます.また下巻の作用素論は相当詳しい内容だと思います.
2003/09/13