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復刊投票コメント一覧

ルドン 私自身に

全98件

ルドンを愛しているから。

2006/05/17

とても好きな画家なので、この本に興味があります。

2006/05/17

ルドンは一番好きな画家です。
ぜひ読んでみたいです。

2006/05/17

この書籍はルドンファン必須重要資料です。
ぜひ復刊して下さい。

2006/05/17

オーディロン・ルドンという画家を知るための重要な一冊

2006/05/17

読んだことないからです

2006/05/16

ルドンのファンで、画集など集めています。是非読みたいです。

2006/05/16

今図書館から借りていますが、手元にあって時々助けになってくれる本のような気がします。出版社は違いますが粟津則雄さんのルドンの本と併せて、復刊を強く望みます。

2006/05/16

ルドンが好きな画家の一人です。
ある日先輩画家との飲み会で、「あのルドンの書いた本は良かったなあ・・。あれは読んでおいた方が良いぞ・・」
「題名?何ていったかな・・??」「有名な本だから、書店でルドンの書いた本と言えばわかるぞ」と諸先輩画伯が言うのでその諸先輩から借りようと思っていたら誰も持っておらず、検索していたら、「復刊・コム」さんに行き着いた次第です。
何卒、諸先輩たちが読んで学んだ「私自身に」を是非復刊して頂きたいと願っております。
よろしくお願いいたします。

2006/03/27

ルドン研究には欠かせない一冊。

2005/02/27

ルドンが大好きで、関連する本や作品集は買うことが多いです。けれども『私自身に』は、図書館にさえ置いていなくて、他市や大学図書館にまで手をのばして読みました。泣く泣く返却しましたがすばらしい内容です。ぜひ復刊をお願いします。

2004/10/12

以前友人に借りて読みましたが、身の回りに対する感受性とその文章表現がとても良く、全文を写したい衝動に駆られました。ルドンは最も好きな画家であるということもあり、今にして思えば、購入しなかったことを後悔することしきりです。神保町の古本屋さんにすぐ出るだろうと思って買い控えしてたのがいけなかった。

2004/08/10

ルドンの絵にはとても惹かれますし、ルドンという人間そのものに興味があるのです。是非復刊を希望します。

2004/04/14

ルドンの日記や覚書などを蒐めたもので、画家自身の言説を知る上で重要な資料であり、是非とも手元に置いておきたい書籍だと考えます。

2004/03/18

ルドンが好きなので・・・。

2003/08/23

手記も完成度が高そうなので絶対読みたい。

2003/04/26

かって都内であったルドンの展覧会で、コーナー毎にこの書物からの引用が掲示されていたのを読んで、彼の絵画同様非常に感銘しました。以来、ずっと復刊を待っていましたがぜんぜんその気配がなくて。絵のことはよく分かりませんが、ルドンの神秘性は自己憐憫や馴れ合いとは無縁の宗教性をもったものだと思います。黒から喜びの色彩へとたどった彼の魂の軌跡をこの手記である『私自身に』でぜひ追ってみたいです。みなさんよろしく。

2003/03/12

粟津則雄さんのルドンに関する評論を読んでこの本の存在を知ったが、人気があるので古本屋でもなかなか手に入らない。絵画批評では的確な文章を書いたらしいルドンと、幻視画家としてのルドン、じゃ、自分を語るルドンってどんなルドンだったんだろう。「視覚的論理」によって混沌さえも描くことができた人物が、自分の真実をどんなふうに文章として構築したんだろう。彼の「パルジファル」をイコンとして掲げる私としては、死ぬまでに読まないと浮かばれない!

2000/09/16