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復刊投票コメント一覧

銀河の女王スーパーレディー

全64件

この時代にスーパーヒロイン漫画があったことが驚きで,時代を先取りしている。ネットで一部を読むことができましたが,絵柄もいいし,あの上原先生原作。ぜひ全部読みたいです。

2014/11/30

素晴らしい作品です。ぜひ復刻を希望します。

2014/06/08

この時代にこうした作品があるのは凄いと思う

2013/12/04

上原さんのインタビューで知りました、ぜひ一度読んでみたいですね。

2013/01/03

原本の一部を所有しています。当時からとても面白いと思って読んでましたがあとでどこから見ても宇宙刑事のプロトタイプだと思います。今だったら映像化も可能かも!ぜひ復刊していろんな人に読んでいただきたいです。

2012/11/27

上原先生の作品
ぜひ読みたい!!!

2012/08/12

幼少の頃に児童雑誌で初めて読んだ、戦うスーパーヒロインのお姉さんにトキメキを感じました(*^_^*)
スーパーヒロインの元祖的な「銀河の女王スーパーレディー」を
是非とも復刊して欲しいです。

2012/08/02

本当にうろ覚えの記憶しかないのですが、是非ともまた読んでみたいものです

2011/09/01

設定の宇宙刑事ギャバンへの引用も多く、作画の秋本シゲルの絶頂期の作品。

2011/05/19

当時はまだ多かった「てれびくん」独自のマンガ企画のひとつで、やはり上原正三氏になる正攻法・宿命の戦士の物語に、幼児誌の枠を軽く飛び越えるアダルトでセクシーな作画が毎月楽しみでした。
当時はこうして各メディアが独自に「何か面白い企画を発信していこう!」という気概があったと思います。

月刊幼児誌の連載は総ページ数の問題でどうしても単行本になりにくく、多くの名作がまだまだ埋もれたままです。本作はそんな中でも雑誌完全オリジナル屈指の意欲作!

是非復刊して欲しいと思います。

2010/11/02

アメコミのスーパーヒロインと日本の変身ヒロインの要素を合体させ、児童誌で連載されたユニークな作品でした。シャープな絵柄に定評のある秋本シゲル氏が描くセクシーなヒロインの活躍に目を奪われた人は多かったと思います。
隠れファンの多い秋本シゲル氏の作品の中でも単行本化の要望が多い作品であるうえ、「まんが秘宝・まんがチャンピオンまつり」「ロボット&ヒーローCOMIXスーパーガイド」などで紹介されたにもかかわらず、残念ながら読むことさえ難しい状態が続いています。ぜひ単行本として日の目を見てほしいと期待しています。

2010/09/05

幼い頃の思い出をもう一度という事で。

2009/10/31

幾多のヒーロー物を手掛けてこられた上原正三氏のヒロイン物ということで、ぜひとも読んでみたいです。

2009/06/16

好きだった作品なのに 最終回だけおぼえてないです

2009/05/26

子供心に非常に胸躍らされた作品です!
昔、友人の家に一部あって、それを借りて読んで以来
今でも思い出せば、心がわくわくさせられる作品です
ぜひ全話通して読みたいですね!

2009/01/04

当時、友人宅で最終回を観たのですが、それから忘れられず、
(タイトルはすっかり忘れてましたが)
ずっと探し続けておりました。
本日ひょんなところから、タイトルが『銀河の女王スーパーレディー』
ということが解り、その絵も確認
(第1話と第5話はネットで観ることができました。)いたしました。

想い出は美化されるものだといいますが、今みても素晴らしい肉…
いや、完成度です。

全5話ということなので、のこり3話をぜひ観たい!
(第1話と第5話はネットで観ることができました。)
…といいますか、単行本化したのを墓場まで持って行きたい!
…という気持ちで投票いたします。

2008/11/04

子供のころに読んだが、内容が思い出せないから

2008/10/15

偶然手に取った年少者向けのテレビ情報誌「てれびくん」誌上で、『銀河の女王スーパーレディー』だけ浮き上がっていたのを
記憶しています。 あからさまな色気を売り物にした成人コミックより、年少者向け雑誌の描写に鮮烈な印象を受けました。

2008/03/09

誰でも一つぐらいは、子供の頃に見た不思議なものが忘れられない・・・・・・・・という経験がおありではないでしょうか?

筆者にもそういう経験があります。

これは、その中の一つ。

子供の頃に、『銀河の女王スーパーレディー』というマンガを読んだという記憶です。

『てれびくん』という児童雑誌に別冊の付録マンガがついていたのですが、そこに、『銀河の女王スーパーレディー』という読みきりのマンガが載っていたのです。

タイトルも内容、そして絵柄も、50年代アメリカのパルプフィクションを思わせる作品でした。

作中には、ヒロイン、スーパーレディーこと流星ヒカルがグラマラスなボディーを晒すシーンがあり、当時、こういったカラーの作品にまったく免疫のなかった筆者は、

『─外国の大人向けのマンガが載ってる?!』 

と誤解していたものです。

2008/02/22

よめるものなら1000ひょうでも

2007/03/21