復刊投票コメント一覧
オバケのQ太郎 全12巻
全1,182件
オバケのQ太郎を読んでみたいです!
すごく読んで見たいです。
頭の髪の毛を、ちゃんと数えてみたいんです。
2004/12/25
オバケのQ太郎を読んでみたいです!
すごく読んで見たいです。
頭の髪の毛を、ちゃんと数えてみたいんです。
2004/12/25
一度じっくり読んでみたい。
2004/12/15
一度じっくり読んでみたい。
2004/12/15
テレビの番組でオバケのQ太郎の映像が流れていて、本が欲しいと思ったのですが絶版になっていることを知り、とてもショックだったからです。
2004/12/07
テレビの番組でオバケのQ太郎の映像が流れていて、本が欲しいと思ったのですが絶版になっていることを知り、とてもショックだったからです。
2004/12/07
オバQを見たのは私がめっちゃ小さい時だったけど、
小さいなりにとても影響を受けた作品でした。
藤子先生の作品は本当に大好きだし、
先生の作品はもっと多くのこれからの子供達の為にも、
残しておかなければならないと思います。
ドラえもんもそうですが、藤子先生のメッセージは
現在にとても必要やと思います。
ほんまに大好きです!!!是非復刊して頂きたい!!!!
よろしく御願いします!!!!
2004/11/03
オバQを見たのは私がめっちゃ小さい時だったけど、
小さいなりにとても影響を受けた作品でした。
藤子先生の作品は本当に大好きだし、
先生の作品はもっと多くのこれからの子供達の為にも、
残しておかなければならないと思います。
ドラえもんもそうですが、藤子先生のメッセージは
現在にとても必要やと思います。
ほんまに大好きです!!!是非復刊して頂きたい!!!!
よろしく御願いします!!!!
2004/11/03
バケ食いオバケなど差別的表現が問題になったようですが、最近は原作者の意向を尊重する傾向があるようです。版権の問題も複雑なようですが、名作は名作。子供達にも読ませてあげたいのでぜひ手軽に入手できるようにしてほしいものです。
2004/10/11
バケ食いオバケなど差別的表現が問題になったようですが、最近は原作者の意向を尊重する傾向があるようです。版権の問題も複雑なようですが、名作は名作。子供達にも読ませてあげたいのでぜひ手軽に入手できるようにしてほしいものです。
2004/10/11
数十年ぶりにまた読みたくなった。昭和40年(1965年)頃にアニメでテレビ放映してたね。そのとき、テレビでオバQ似顔絵コンテスト(最優秀者にはコペンハーゲン旅行)を催していたのでハガキに絵を描いて友達と一緒に何回も応募した記憶がある。もちろんすべてペケだったけど、それでもオバQ絵葉書十枚組がその度に送られてきたよ(これでは主催者は赤字だね。なにせ無条件で応募できたのだから。)。
今では考えられないほどの気前のよさだ。思えば、この当時は高度成長期に入って日本中活気付いていたのだね。
2004/10/03
数十年ぶりにまた読みたくなった。昭和40年(1965年)頃にアニメでテレビ放映してたね。そのとき、テレビでオバQ似顔絵コンテスト(最優秀者にはコペンハーゲン旅行)を催していたのでハガキに絵を描いて友達と一緒に何回も応募した記憶がある。もちろんすべてペケだったけど、それでもオバQ絵葉書十枚組がその度に送られてきたよ(これでは主催者は赤字だね。なにせ無条件で応募できたのだから。)。
今では考えられないほどの気前のよさだ。思えば、この当時は高度成長期に入って日本中活気付いていたのだね。
2004/10/03
とにかく、昔は当たり前のように読むことができた名作が、一部の人の意見で読めないというのは、あまりにも残念です。最近の漫画の方が、SEXや暴力的で過激な描写が多いのにどうどうと出版されて、このように一部表現の問題で作品が全否定されるのは悲しいです。あと、著作権の問題で出せないということですが、オバQは私にとっては、ドラえもん以上に身近なキャラなので、是非復刻お願いします。
2004/08/18
とにかく、昔は当たり前のように読むことができた名作が、一部の人の意見で読めないというのは、あまりにも残念です。最近の漫画の方が、SEXや暴力的で過激な描写が多いのにどうどうと出版されて、このように一部表現の問題で作品が全否定されるのは悲しいです。あと、著作権の問題で出せないということですが、オバQは私にとっては、ドラえもん以上に身近なキャラなので、是非復刻お願いします。
2004/08/18
子供の頃、何巻か兄が持っていて、よく読んでいました。登場人物全てが魅力的でまた、ゆっくり読んでみたい作品です。復刊実現を切望します。
2004/07/29
子供の頃、何巻か兄が持っていて、よく読んでいました。登場人物全てが魅力的でまた、ゆっくり読んでみたい作品です。復刊実現を切望します。
2004/07/29