復刊投票コメント一覧

カ-ブの向う

全14件

学生時代に安部公房にハマって読み漁っていました。久し振りに読んでみたくなって本屋さんで探したのですが、どうも絶版とのこと。そうなると無性に欲しくなるんですよね。

2015/12/22

安部公房作品は絶版になるべきではないので。

2012/06/17

非常に興味深い短篇集!
何故絶版するのか……安部公房は新潮社に頼るしかない。
あ、文庫でお願いします!

2010/05/15

彼の名著の原型となった作品が収録されている本書。是非とも読みたい

2008/01/29

読んではみたい

2007/10/02

最近安部公房を知ったから

2007/09/12

終わりの道しるべを読んで興味がわきました

2007/08/10

本書に入っている『月に飛んだ蚤の話』がすごく好きで、きなくさいバーに行くたびに思い出します。

2007/02/27

2年ほど前まで本屋で目にすることがあったので、版元品切れ・重版未定になるなど思わず、次の機会でいいやと悠長に考えていたら手に入れることができなくなってしまいました。何が何でも読みたいです。

2006/07/21

表題作は燃え尽きた地図の下敷き。読んでみたい。

2006/02/28

好きな作家なのに読めない作品があるのは残念。
読みたいので是非復刊して欲しい。

2006/02/25

ユープケッチャを昔読んでまた読んでみたい。

2006/02/17

近代日本最大の作家のひとり。代表作くらいは文庫本で手軽に入手できる状態であって欲しい。本作は短編集だが、「燃えつきた地図」「方舟さくら丸」などの傑作長編の下敷きとなった短編が収められており、興味深い一品。

2004/07/15