復刊投票コメント一覧

オフィシャル・スパイ・ハンドブック

全14件

未収録漫画なので、現在は読むことが非常に難しい。
是非、単行本で読んでみたい。
『週刊漫画アクション』で連載されていたようです。
■オフィシャルスパイハンドブック #1 あるスパイの生活と意見
・第17巻第43号(1983年8月25日号)
・第17巻第44号(1983年9月1日号)
■オフィシャルスパイハンドブック #2 4号俸4等給危険手当無シ
・第17巻第62号(1983年12月15日号)
・第17巻第64号(1983年12月22日号)

2026/10/06

矢作俊彦先生の作品が好きなので。もちろん谷口先生も。

2020/12/24

矢作俊彦氏、谷口ジロー氏が組まれた作品の大ファンです。(時期は限られますが・・・)
こちらの作品は、まさに両氏、(らしさ)が溢れていらっしゃる頃かとおもっておりますので、切に復刊をお願いいたします・・・

2020/05/14

傑作です。連載当時の漫画アクションは持っていますが、ぜひ単行本として刊行を。

2009/03/08

とりあえず!読んでないんで!

2006/05/23

一言で言えば矢作氏のファンだから。
氏は小説も良いが周知の通り、原作の漫画においてもいくつも佳
作、傑作をものしています。
ましてこの作品は谷口ジロー氏との黄金コンビであるにもかかわ
らず余り知られていません。
復刊の意義は十二分に有ると考えます。
実を言うと私もこの作品は1作しか読んだ事が無く、しかも読み
切り作品だと思い込み単行本の存在すら知りませんでした。
そのような個人的な事情も含めてぜひまとめて読んでみたいと切
望しています。

2005/03/26

こんな作品があったとは。
初めて知りました。

2004/01/11

矢作俊彦作品は20年以上前から揃えていますが、これはもっていない為。

2003/12/23

矢作氏の作品との出会いは、私がまだ丸坊主の中学生のころ愛読していた、メンズクラブの通称ピンクページのエッセイでした。氏のエッセイにただならぬ感銘を受け、横浜に初めて足を踏み入れたのはそれから20年後ぐらいでした。妻と知り合い付き合い始めて中区の出身と知ったときは正直戸惑いビビりました...

2003/12/01

矢作氏の作品なので・・・

2003/11/02

読んだことがない、どころか、ここでこの漫画の存在を知った。同じコンビの「サムライ・ノングラーダ」も嫌いではないので、ぜひ読みたい。

2003/10/14

非常に興味のある組合せなので、ぜひ復刊してください。

2003/09/26

是非、読みたい。

2003/07/13

矢作俊彦作品は小説もいいものが多いが劇画の原作でも小説に劣らない素晴らしいものが多く単行本にしないのがもったい。ぜひ一つの作品として形にして欲しいです。

2003/05/11