復刊投票コメント一覧
妖精の国へようこそ
全30件
妖精さんが居ると信じて「会いたい」と思っていた幼少期のことをふと思い出しました。とても愛らしい挿絵とエミール先生の文章に惹き込まれ、ワクワクしながら何度も読んでいた記憶があります。検索したところ、一度復刊されて完売してしまったのですね。。ぜひまた復刊していただきたいです。
2023/08/28
妖精さんが居ると信じて「会いたい」と思っていた幼少期のことをふと思い出しました。とても愛らしい挿絵とエミール先生の文章に惹き込まれ、ワクワクしながら何度も読んでいた記憶があります。検索したところ、一度復刊されて完売してしまったのですね。。ぜひまた復刊していただきたいです。
2023/08/28
あのカードの絵が未だに心に残っていて、ことあるごとに思い出しては、心の支えにしてきました。妖精さんはいつもそばにいて励ましてくれている、そう思うと不思議と頑張れたりするのです。いつの間にか手元からなくなっていましたが、出来ることならもう一度手に取りたい!お願いします!
2023/05/25
あのカードの絵が未だに心に残っていて、ことあるごとに思い出しては、心の支えにしてきました。妖精さんはいつもそばにいて励ましてくれている、そう思うと不思議と頑張れたりするのです。いつの間にか手元からなくなっていましたが、出来ることならもう一度手に取りたい!お願いします!
2023/05/25
子どもの頃、好きでした。妖精カードはまだ持っているのですが、占い方やおまじないの方法など、時を経て記憶は薄れて…。
復刊されていたのも今日知りました。
また再販して戴きたいです。よろしくお願いいたします。
2021/11/05
子どもの頃、好きでした。妖精カードはまだ持っているのですが、占い方やおまじないの方法など、時を経て記憶は薄れて…。
復刊されていたのも今日知りました。
また再販して戴きたいです。よろしくお願いいたします。
2021/11/05
子供のころ読んで、とても気に入っていました。親の仕事の都合で転校が多く、友人ができにくかったので、妖精と友達になれるというファンタジックなこの本の内容は、当時の私の心を支えてくれました。
2016/03/28
子供のころ読んで、とても気に入っていました。親の仕事の都合で転校が多く、友人ができにくかったので、妖精と友達になれるというファンタジックなこの本の内容は、当時の私の心を支えてくれました。
2016/03/28
子供の頃、マイバースデイの本は人気があり、夢中で読んでいました。
こういう美しい、夢のある本は今はお目にかかれません。
手放してしまったことを、とても後悔しています。
ぜひ、復刊お願いします。
2015/09/18
子供の頃、マイバースデイの本は人気があり、夢中で読んでいました。
こういう美しい、夢のある本は今はお目にかかれません。
手放してしまったことを、とても後悔しています。
ぜひ、復刊お願いします。
2015/09/18
内容はあまり覚えてないのですが昔 まつざきあけみさんのイラストのあまりの美しさにすごーく欲しかった記憶があります。子供にもぜひ見せたいです。「愛の妖精百科」と合わせて復刻してほしい!
2011/05/02
内容はあまり覚えてないのですが昔 まつざきあけみさんのイラストのあまりの美しさにすごーく欲しかった記憶があります。子供にもぜひ見せたいです。「愛の妖精百科」と合わせて復刻してほしい!
2011/05/02
小学生のころこれを読んでうっとりしていました。まつざきあけみさんの美しいイラストが印象的でした。この本を見て妖精の体操を一生懸命やったりクッキングに挑戦したりと内容も楽しかったです。ぜひまた読みたいです。復刊をぜひぜひお願いします!
2010/07/20
小学生のころこれを読んでうっとりしていました。まつざきあけみさんの美しいイラストが印象的でした。この本を見て妖精の体操を一生懸命やったりクッキングに挑戦したりと内容も楽しかったです。ぜひまた読みたいです。復刊をぜひぜひお願いします!
2010/07/20
子供の頃、この本がとても好きでした。
とても好きな、お気に入りの妖精さんがいたのですが、
おぼろげにしか思い出すことができません・・・
ぜひもう一度読みたいです。
2009/04/22
子供の頃、この本がとても好きでした。
とても好きな、お気に入りの妖精さんがいたのですが、
おぼろげにしか思い出すことができません・・・
ぜひもう一度読みたいです。
2009/04/22
年月が過ぎ、子育てを通して子どもの頃大事だったものに気付くようです。この本もすごく懐かしくて再び大事にしたい本です。どうぞよろしくお願いいたします!
2008/07/28
年月が過ぎ、子育てを通して子どもの頃大事だったものに気付くようです。この本もすごく懐かしくて再び大事にしたい本です。どうぞよろしくお願いいたします!
2008/07/28