復刊投票コメント一覧

怪奇と幻想(全3巻)

全38件

粒ぞろいの選定を現代でも読み返したい。

2025/05/27

高校生の時に購入しました。、すべての作品が名作とは言いませんが40年以上たった現在、いまだに忘れられない作品がいくつもあります。ヘーンショウの吸血鬼、牝猫、13階の女、ロバータ、野獣の谷、蠅の偶像、などなど、、。ちなみに当時朝起きるのが苦手な私を兄が起こすとき、いつも「目覚めたりや、マグナス伯爵」と声をかけてくれたのを懐かしく思い出します。

2022/03/17

収録内容が魅力的。ぜひ読んでみたい

2016/02/25

この分野での巷の評価が頗る高い。

2011/08/29

なんじゃこりゃあ!こ、これは売れる……!!

2010/09/14

傑作アンソロジーです。ぜひ手元に置いておきたい。

2010/01/05

私が今まで読んだ中で最高のアンソロジーだ。
本書なくして今の私はありえない。是非、復刊していただきたい。ただ、できることなら改訳もしてほしいのだが……

2009/10/22

真昼に読んでいてもぞくぞくした
あの面白さにもう一度・・・

2009/03/27

3巻残酷なファンタジーの「墓場を愛した少年」の回想シーンには胸が締め付けられました。10代の頃に買って一度読んだきりでしたがいつの間にかなくしてしまい、それ以来探し続けています。是非とも復刊をお願いします。

2009/03/22

ハヤカワ文庫NVのと同じだと思って買ってなかった。今異色作家が復活している以上、出さないわけにはいかないでしょう。

2008/08/20

主要な欧米怪奇小説作家の短編を集めた良質なホラーアンソロジーで、現在出版しても有益だと思われます。

2007/11/11

怪奇小説の名アンソロジーはもっと、多くの人に読まれるべきだと思います。

2007/06/22

面白そうです。ぜひ読みたいので。

2006/09/27

学校の図書館の棚を漁り、ラジオ番組(某時計会社S社提供)のミステリーシアターとかを聞きまくり、何かにとり憑かれたかのようにホラーを求め続けた日々‥。そんな時に出会ったこの3冊、当時仲の良かった友人から全巻とも借りて一気に読みまくったことが昨日のように思い出されます。そして自分でも1,2巻は程度が悪くなりながらも所有していますが、なかなか3巻目が手に入らず気がつけば廃刊。是非、復刊して頂きたいものです。

2006/09/21

子供の頃に読んだ水木しげるの作品の中でとても印象深いものがありました。このシリーズで、その元ネタに出会えた時の興奮は忘れられません。残念ながら全巻とも引越しの際に失ってしまいましたが、全3巻を是非とも再読してみたいものです。特にあの「13階の女」を。

2006/07/21

読んだことのない短編がぎっしり。ぜひ復刊してください。

2006/07/02

「幻想と怪奇」の方は出ているのですからこっちもよろしくお願いします。

2006/03/25

全3巻持っていますが、ボロボロです。そろそろ復刻版を。

2005/10/07

魅力的な作品が目白押しなので。

2005/09/26