復刊投票コメント一覧
アニメーションのギャグ世界
全8件
この本を読むと「自分の歴史が視覚で出来ている人」が「アニメーションのナンセンスギャグ」を偏愛している「明晰な文章家」であるということが、いかに稀有な幸せであるかを実感できます。
2008/02/13
この本を読むと「自分の歴史が視覚で出来ている人」が「アニメーションのナンセンスギャグ」を偏愛している「明晰な文章家」であるということが、いかに稀有な幸せであるかを実感できます。
2008/02/13
この本との出会いは20年以上前になります。
名古屋市立の某図書館で1度読んだきりです。
私はトム&ジェリーが大好きでした。
そのころ、アメリカのアニメに関する書籍など1冊も
ありませんでした。
「トムが地獄に落ちる」話は、監督(ハンナ&バーバラ?)が締め切りに追われてに思いついた。なんていうエピソードが載っていたはずです。ノスタルジーも含めてもう一度読みたい本です。
2006/03/01
この本との出会いは20年以上前になります。
名古屋市立の某図書館で1度読んだきりです。
私はトム&ジェリーが大好きでした。
そのころ、アメリカのアニメに関する書籍など1冊も
ありませんでした。
「トムが地獄に落ちる」話は、監督(ハンナ&バーバラ?)が締め切りに追われてに思いついた。なんていうエピソードが載っていたはずです。ノスタルジーも含めてもう一度読みたい本です。
2006/03/01