復刊投票コメント一覧
淫獣の幻影
全13件
特異なジャンル(エロティック・オカルト・ヴァイオレンス)のため目立ちませんでしたが、店頭に並んだ際、運良く気づき、今では愛蔵書の一つです。
何度も読みかえすうちに汚れが目立ってきたので、ぜひ買い換えたいと思います。
ファーマーは、大好きな作家ですが、中でも本書とその続編は(リバー・ワールド・シリーズと共に)1、2を争う傑作だと思います。
2003/12/10
特異なジャンル(エロティック・オカルト・ヴァイオレンス)のため目立ちませんでしたが、店頭に並んだ際、運良く気づき、今では愛蔵書の一つです。
何度も読みかえすうちに汚れが目立ってきたので、ぜひ買い換えたいと思います。
ファーマーは、大好きな作家ですが、中でも本書とその続編は(リバー・ワールド・シリーズと共に)1、2を争う傑作だと思います。
2003/12/10
SF作家がポルノ系統の話を描いた例の一つとして有名な作品ですよね。
あと有名なのってマルツバーグのスクリーン…? あと何でしたっけ。
何れにせよ興味深々です。もちろん面白いので有名になったんでしょうから。
2003/07/12
SF作家がポルノ系統の話を描いた例の一つとして有名な作品ですよね。
あと有名なのってマルツバーグのスクリーン…? あと何でしたっけ。
何れにせよ興味深々です。もちろん面白いので有名になったんでしょうから。
2003/07/12
ファーマーの'60年代の異色作「けもののイメージ」(原題“The Image of Beast”)として
以前から知っていたものの、『淫獣の幻影』という邦題のために全くそれと気付かずにいて
そうしたらいつの間にかないわけです。続編(?)の“Blown”も『淫獣の妖宴』として刊行
されたそうですね。ファーマーというのは最高に面白い作家のひとりです。
色んなものに手を出しています。真面目で不真面目で、物語やアイディアもすばらしい。
そんなファーマーがエロティック・ホラーSFでどういうふうにはじけたか見てみたいです。
2003/04/17
ファーマーの'60年代の異色作「けもののイメージ」(原題“The Image of Beast”)として
以前から知っていたものの、『淫獣の幻影』という邦題のために全くそれと気付かずにいて
そうしたらいつの間にかないわけです。続編(?)の“Blown”も『淫獣の妖宴』として刊行
されたそうですね。ファーマーというのは最高に面白い作家のひとりです。
色んなものに手を出しています。真面目で不真面目で、物語やアイディアもすばらしい。
そんなファーマーがエロティック・ホラーSFでどういうふうにはじけたか見てみたいです。
2003/04/17