復刊投票コメント一覧

ペットを病気にしない

全60件

近年、類似した本が多く出てくるようになったが、かつてどんな本がでていたのかぜひ知りたい。

2012/09/09

本村伸子さんの他の本を読んだことがあり、動物関係のHPでこの本が良いと書かれてあったので是非読みたいと方々探しましたが、もうありませんでした。私だけでなくこの本の復刻を願ってる人は多くいると思うので是非お願いいたします。

2009/03/16

愛犬の健康を守る食事を作るときに参考にしています。
お友達にもこの本を購入したいという方が多数いますので
是非復刻していただきたいと思います。

2009/03/05

病気の猫のために1度読んでおきたいから。

2008/04/07

ペットの健康管理にたいする有益な内容だと考えるから。

2007/11/13

愛犬家にとって、とても大切なことが書かれています。
復刊をお願い致します。

2007/11/12

昨年(2006年)愛犬を癌で亡くしました。
亡くしてみて改めて今までを振り返ってみて間違えていたことがたくさんあったと気づきました。
いろんな本を読み、ドッグフードの危うさ、ワクチンの問題等々に驚き今ではとりあえず生食ベースの食事に切り替えています。
本村伸子さんの著書も何点か読ませて頂きとても勉強になりもっと読みたいと思っております。
ぜひ復刊をお願い致します。

2007/07/31

現在生食をはじめています。この本を友人からすこしだけ見せてもらいそれがきっかけです。ワクチン接種にも疑問があります。大事な家族(ペット)のため正しい知識を身に付けたいのです。

2006/10/22

大切なペットのための知識が沢山書いてあるらしいのですが、現在ユーズド価格で4800円もしています。もっと安価で購入できるなら意識の高い飼い主も多くなるはずです。少しでも多くの動物が幸せに暮らせるように・・・

2006/10/06

手作り食にするのに参考にしたい。

2006/08/26

生後10か月の愛犬の健康管理のために、手作りご飯のことや、その他いろい
ろなことを勉強し始めたものです。元気で長生きしてくれるために、ご飯のこ
とだけでなく他にもペットの健康に関して日頃気になっているワクチン接種の
ことなどについても書かれているというこの本を是非読みたいと思います。復
刊を心待ちにしています。

2006/08/21

猫たちに良かれと思って、キャットフードを食べさせ、
毎年ワクチン接種に通っていました。
妊婦猫を保護することになり、仔猫たちを里親さまに託したときも
仔猫たちに2回のワクチンを終えた上で、送り出しました。
…その後で、フードやワクチンの現実を知り、愕然としています。
自分は図書館から借りて読みましたが、ぜひ仔猫の里親さまたちにも
お送りしたいので、復刊をお願いします!(自分用にも買います)

余談ですが、ワクチンについては、人間への接種についても
皆に目を覚ましてもらいたいです。
現在、人間の子育て中ですが、赤ちゃんへの予防接種、誰もが
案内を受けた通りにどんどんワクチン接種をし、たまにそれに
疑問を投げかけるお母さんがいると、「打たないなんて虐待も同然」
「他の子どもさんに感染させたらどう責任を取るのか」と…。

ペットも人間も、本当の健康って、どこへ行ったんでしょうか?

2006/08/07

犬ごはんやワクチンについて書かれた、とてもよい本なので人に勧めたのですが、残念ながら売っていないので、復刊してもらいたいです。

2006/07/30

知人に薦められて探した所、絶版という事でがっかりしました。是非読んでみたいので復刊してください。よろしくお願いします。

2006/07/13

ぜったいほしい本です。

2006/06/27

是非読んでみたい内容だから
ワクチンの副作用が実際あり、思い悩んでいたので

2006/06/23

本村先生のこの本は、犬の手作りごはんや、健康を考える人間に
とって、一度は目を通しておきたい本です。
なかなか手に入らず、未だ読めておりません。
ワクチン接種の話など、興味深い内容と伺っています。この本を
きっかけに、獣医療の分野でもワクチンに対する規定が変わって
くるかもしれません。
ぜひお願いします。

2006/06/22

内容が良いと言う事で紹介されました。

2006/06/19

昨年愛犬を亡くしました。
ペットを病気にしないという所に惹かれ、是非復刊を希望します。本を読んで出来ることは全てしてあげたいと思います。

2006/06/18

ペットの手作り食と過剰なワクチンの害について、これほどコンパクトに情報がぎっ
しり詰まった本は他にはありません。コピーを一生懸命とりましたけど、やはり嵩張
るし持ち歩きには不便です。ペットオーナーだけではなく、獣医師にもペットビジネ
スに携わる方達にも広く知って欲しい内容です。

2006/06/17