復刊投票コメント一覧
神の子羊 全3巻
全337件
”風と木の詩”はリアルタイムで見ていたし、我が青春の最大の花でした。
ロスマリネのその後は見て知っていたのですが、ジルを失い、傷心のセルジュのその後がどうしても気になり、偶然、検索して見つけたのです。
最愛のジルを失い、傷心のまま子爵家の当主となったセルジュのその後の人生を知りたいので、是非にも復刻を!!
2008/03/22
”風と木の詩”はリアルタイムで見ていたし、我が青春の最大の花でした。
ロスマリネのその後は見て知っていたのですが、ジルを失い、傷心のセルジュのその後がどうしても気になり、偶然、検索して見つけたのです。
最愛のジルを失い、傷心のまま子爵家の当主となったセルジュのその後の人生を知りたいので、是非にも復刻を!!
2008/03/22
最近竹宮惠子作品を読み始め、風と木の詩にもとても感動しました。
破滅型のジルベール、どこまでも真っ直ぐなセルジュ。原作中でもセルジュは自分の孤独な生涯を早くから予見していますが、実際に愛する人を全て失った彼はその後どのように生きたのか。
孤独の中で生きる彼を知りたい、他の登場人物のその後をしりたいという気持ちから復刊をリクエストします。
2007/10/12
最近竹宮惠子作品を読み始め、風と木の詩にもとても感動しました。
破滅型のジルベール、どこまでも真っ直ぐなセルジュ。原作中でもセルジュは自分の孤独な生涯を早くから予見していますが、実際に愛する人を全て失った彼はその後どのように生きたのか。
孤独の中で生きる彼を知りたい、他の登場人物のその後をしりたいという気持ちから復刊をリクエストします。
2007/10/12
神の子羊の存在を初めて知りました。高校生の頃、同性愛系の漫画・小説にはまった者です。風木(友人との間で風と木の詩を省略してこのように呼んでました。)の続編があるなんて。。。。。感動です!その後のセルジュがどうなったのか、自分なりにいろいろ想像しましたがきっと屈折しまくりなんでしょうね。。。読みたい!非常に読みたいです。今、廃刊されているのであれば是非是非復刊を望むものです。
2007/09/20
神の子羊の存在を初めて知りました。高校生の頃、同性愛系の漫画・小説にはまった者です。風木(友人との間で風と木の詩を省略してこのように呼んでました。)の続編があるなんて。。。。。感動です!その後のセルジュがどうなったのか、自分なりにいろいろ想像しましたがきっと屈折しまくりなんでしょうね。。。読みたい!非常に読みたいです。今、廃刊されているのであれば是非是非復刊を望むものです。
2007/09/20
「風と木の詩」が、作者の構想したものの前半部分であり、本当の意味で完結していなかったと知り、主要登場人物のその後のことがとても気になりました。「風と木の詩」の後半にあたる「神の子羊」において、どのような形で物語が収束されるのか、ぜひ読んでみたいと思っております。
2007/09/18
「風と木の詩」が、作者の構想したものの前半部分であり、本当の意味で完結していなかったと知り、主要登場人物のその後のことがとても気になりました。「風と木の詩」の後半にあたる「神の子羊」において、どのような形で物語が収束されるのか、ぜひ読んでみたいと思っております。
2007/09/18
キャラクターの表面だけでなく、内面も描かれた『風と木の詩』の虜です。
何回読んでも飽きません。むしろ、新しい発見があるように思います。
そんな『風と木の詩』の、続編があるなんて知りませんでした。是非読みたいです!
2007/08/24
キャラクターの表面だけでなく、内面も描かれた『風と木の詩』の虜です。
何回読んでも飽きません。むしろ、新しい発見があるように思います。
そんな『風と木の詩』の、続編があるなんて知りませんでした。是非読みたいです!
2007/08/24
初めて風と木の詩を読んだときの衝撃は忘れられません。中学1年のころでしたが、作品世界にのめりこんでしまい、しばらく現実に戻ることが出来ませんでした。その後(高校生)、プチフラワーで連載が再開されたのでリアルタイムで読めるようになりましたが、最終回近くになると、次号の発売が迫る度に、話の展開に対する期待と不安(圧倒的にこちら)で胃がおかしくなるような重苦しい気分になったものです。ラストの一連の流れは予想がついていたとはいえ、打ちのめされたことに変わりはなく、単行本が出てからもしばらくは買えなかったほどです。そんな思い入れのある風と木の詩に「その後」があったなんて、この復刊リクエストで初めて知りました。20年を経た今なら、読めます。ぜひとも復刊していただきたい。よろしくお願いします。
2007/08/23
初めて風と木の詩を読んだときの衝撃は忘れられません。中学1年のころでしたが、作品世界にのめりこんでしまい、しばらく現実に戻ることが出来ませんでした。その後(高校生)、プチフラワーで連載が再開されたのでリアルタイムで読めるようになりましたが、最終回近くになると、次号の発売が迫る度に、話の展開に対する期待と不安(圧倒的にこちら)で胃がおかしくなるような重苦しい気分になったものです。ラストの一連の流れは予想がついていたとはいえ、打ちのめされたことに変わりはなく、単行本が出てからもしばらくは買えなかったほどです。そんな思い入れのある風と木の詩に「その後」があったなんて、この復刊リクエストで初めて知りました。20年を経た今なら、読めます。ぜひとも復刊していただきたい。よろしくお願いします。
2007/08/23
原作のラストを読んで、今後立ち直れるかどうかというほどに打ちのめされました。
その続きがあるものの絶版だと知ったのはつい、このあいだ。
信じられません。
ネット通販で全3巻そろって帯つきを見つけましたが購入されていました・・・。オークション等では状態のわりに法外な値段になることが多いですし。
増山のりえ氏のHPにもあるように、やはりここは正規の値段の新品が書店で
購入できるようになればいいと思います。
それに出版社は光風社出版です。お間違えのないよう・・・。
2007/08/17
原作のラストを読んで、今後立ち直れるかどうかというほどに打ちのめされました。
その続きがあるものの絶版だと知ったのはつい、このあいだ。
信じられません。
ネット通販で全3巻そろって帯つきを見つけましたが購入されていました・・・。オークション等では状態のわりに法外な値段になることが多いですし。
増山のりえ氏のHPにもあるように、やはりここは正規の値段の新品が書店で
購入できるようになればいいと思います。
それに出版社は光風社出版です。お間違えのないよう・・・。
2007/08/17