復刊投票コメント一覧
神の子羊 全3巻
全337件
ずっと読みたかったんです!是非!
2002/07/17
ずっと読みたかったんです!是非!
2002/07/17
『風と木の詩』、オペラのように華麗に展開する悪魔的美の世界に
圧倒され、徹夜で読了。その後丸一週間毎日読み返してしまいまし
た。この名作の続編、狂うほど欲しいです
2002/06/29
『風と木の詩』、オペラのように華麗に展開する悪魔的美の世界に
圧倒され、徹夜で読了。その後丸一週間毎日読み返してしまいまし
た。この名作の続編、狂うほど欲しいです
2002/06/29
この間『風と木の詩』という漫画を読みました。リアルタイムで読みたかったけれど生まれるのが遅かった…。竹宮惠子さんの存在を最近知ったのです。そしてこれにはまだ続きがあると聞き、原作者である増山のりえさんの、この続編がとーっても読みたいんです!お願い!復刊して~!!
2002/03/10
この間『風と木の詩』という漫画を読みました。リアルタイムで読みたかったけれど生まれるのが遅かった…。竹宮惠子さんの存在を最近知ったのです。そしてこれにはまだ続きがあると聞き、原作者である増山のりえさんの、この続編がとーっても読みたいんです!お願い!復刊して~!!
2002/03/10
竹宮惠子先生のファンです。しかしながら「風と木の詩」を読んだのも、その続きがあると知ったのも、つい最近です。
もっと早く知っていればと悔やまれてなりません。
続編の存在を知らなかったころも「風と木の詩」の最後は、あまり終わりという気がしませんでした。この続きがあるのなら、読んで自分の中で納得したいと思います。
2002/03/06
竹宮惠子先生のファンです。しかしながら「風と木の詩」を読んだのも、その続きがあると知ったのも、つい最近です。
もっと早く知っていればと悔やまれてなりません。
続編の存在を知らなかったころも「風と木の詩」の最後は、あまり終わりという気がしませんでした。この続きがあるのなら、読んで自分の中で納得したいと思います。
2002/03/06
発刊当時、事情があって購入できませんでした。古書店で1巻のみ見つけたのですが2.3巻は手に入りません。セルジュやオーギュのその後の人生が知りたいです。どうか復刊おねがいします。
2002/03/04
発刊当時、事情があって購入できませんでした。古書店で1巻のみ見つけたのですが2.3巻は手に入りません。セルジュやオーギュのその後の人生が知りたいです。どうか復刊おねがいします。
2002/03/04
名作風と木の詩の続編があることは知っていたけれど、その当時完結しているものの続きは気分的に読みたくなくて避けていました。しかし今なら冷静に読めるかもしれないと思い、復刊を希望します。
2002/03/01
名作風と木の詩の続編があることは知っていたけれど、その当時完結しているものの続きは気分的に読みたくなくて避けていました。しかし今なら冷静に読めるかもしれないと思い、復刊を希望します。
2002/03/01
つい最近白泉社文庫版の風と木の詩を
読みました。
強い衝撃をうけ、暫く何回も繰り返し読んだものです。
只の同性愛をえがいた物語ではなく、
一つの愛の形を書いた作品に出会ったのはこの作品が初めてです。
元は長編構想だった作品が小説として
出版されているのなら
勿論読みたいと思います。
2002/02/04
つい最近白泉社文庫版の風と木の詩を
読みました。
強い衝撃をうけ、暫く何回も繰り返し読んだものです。
只の同性愛をえがいた物語ではなく、
一つの愛の形を書いた作品に出会ったのはこの作品が初めてです。
元は長編構想だった作品が小説として
出版されているのなら
勿論読みたいと思います。
2002/02/04
運良く新刊で買えました。とても綺麗な装丁で挿絵などでまた、新しいジルベールの絵に会えただけでも嬉しかったです。お話は、時代がずいぶん変わっていて続編と言うより第三者から見たセルジュとジルベールの関係とセルジュのその後…といった感じ。増山さんがお書きになったのだから、セルジュを主人公にするのは出来なかったのだと思いました(やはりセルジュを動かせるのは竹宮先生だから)。
でも保存用に欲しいと思った頃には、既に絶版。ぜひハードカバーで復刊して欲しいです。
2002/01/24
運良く新刊で買えました。とても綺麗な装丁で挿絵などでまた、新しいジルベールの絵に会えただけでも嬉しかったです。お話は、時代がずいぶん変わっていて続編と言うより第三者から見たセルジュとジルベールの関係とセルジュのその後…といった感じ。増山さんがお書きになったのだから、セルジュを主人公にするのは出来なかったのだと思いました(やはりセルジュを動かせるのは竹宮先生だから)。
でも保存用に欲しいと思った頃には、既に絶版。ぜひハードカバーで復刊して欲しいです。
2002/01/24