復刊投票コメント一覧
ほるぷ平和漫画シリーズ 全巻
全63件
40年前、小学校の図書室で読みました。世界中がきな臭くなってきた昨今だからこそ、また読みたいと思いました。
戦争とはどういうものか、色んな角度・側面から描かれたシリーズで、歴史の勉強を始めた小学生にも勧めたいです。
2024/02/23
40年前、小学校の図書室で読みました。世界中がきな臭くなってきた昨今だからこそ、また読みたいと思いました。
戦争とはどういうものか、色んな角度・側面から描かれたシリーズで、歴史の勉強を始めた小学生にも勧めたいです。
2024/02/23
子供のころ読んで、衝撃を受けました。時代の空気が詰まっており、現在復刊しても、幅広い読者の関心をひくことのできる重要な作品群だと感じています。手元に置いておきたいため、復刊を希望します。
2021/11/24
子供のころ読んで、衝撃を受けました。時代の空気が詰まっており、現在復刊しても、幅広い読者の関心をひくことのできる重要な作品群だと感じています。手元に置いておきたいため、復刊を希望します。
2021/11/24
今復刊して欲しい本、個人的に第1位です。戦争の漫画といえば「はだしのゲン」が有名ですが、まだまだ後世に戦争を伝える漫画はあります。私も読んでみたいと探したのですが、プレミアが付いていたり、Kindle化もされていない状況なので、とてもやきもきしています。是非とも復刊してほしいです。
2017/03/19
今復刊して欲しい本、個人的に第1位です。戦争の漫画といえば「はだしのゲン」が有名ですが、まだまだ後世に戦争を伝える漫画はあります。私も読んでみたいと探したのですが、プレミアが付いていたり、Kindle化もされていない状況なので、とてもやきもきしています。是非とも復刊してほしいです。
2017/03/19
発刊当時1冊ずつ毎月購入していた記憶があります。どういう事情であったか覚えていないのですが、、最後の配本まで購入せずに何冊かかけた状態となってしまいました。自分が読むのは勿論、二人の子供が私の本棚から取り出してしょっちゅう読んでいたので、すっかりぼろぼろです。30歳代になった子供がまた手元に置いて読みたいという、この本は、今の時代こそ すべての小学校図書館に配置されるべき本です。是非とも、復刊して下さい。心からお願い致します。
2017/03/06
発刊当時1冊ずつ毎月購入していた記憶があります。どういう事情であったか覚えていないのですが、、最後の配本まで購入せずに何冊かかけた状態となってしまいました。自分が読むのは勿論、二人の子供が私の本棚から取り出してしょっちゅう読んでいたので、すっかりぼろぼろです。30歳代になった子供がまた手元に置いて読みたいという、この本は、今の時代こそ すべての小学校図書館に配置されるべき本です。是非とも、復刊して下さい。心からお願い致します。
2017/03/06
貸本マンガ時代に読んでいた漫画家の作品が掲載されているため。
2016/01/27
貸本マンガ時代に読んでいた漫画家の作品が掲載されているため。
2016/01/27
中学の時、図書館で平和漫画シリーズがあって読んだら泣いたり戦争なんて悲しいと知ってみんなに分かってもらいたくて読ませてほしいです。だから復刊をお願いします。私もまた読みたいです。
2011/11/18
中学の時、図書館で平和漫画シリーズがあって読んだら泣いたり戦争なんて悲しいと知ってみんなに分かってもらいたくて読ませてほしいです。だから復刊をお願いします。私もまた読みたいです。
2011/11/18
小学生の頃、親が全巻を購入してくれ、繰り返し読んできました。
戦争の恐ろしさ、悲惨さをまざまざと感じられる作品ばかりです。
今、話題の「げげげの女房」の水木しげるさんの戦地でのエピソードを描いた『敗走記』という作品もこのシリーズに含まれています。
結婚後、全巻を譲り受け、今も大切に保管しています。
子どもたちも小さい頃から、色々なことを感じながら読んでくれています。
平和の大切さを考えられる本当にすばらしい作品集です。
ぜひ、たくさんの子どもたちにも読んでもらえるよう、各学校に蔵書いただけるよう、ほるぷ出版社さんには強く復刊を希望します。
2010/09/08
小学生の頃、親が全巻を購入してくれ、繰り返し読んできました。
戦争の恐ろしさ、悲惨さをまざまざと感じられる作品ばかりです。
今、話題の「げげげの女房」の水木しげるさんの戦地でのエピソードを描いた『敗走記』という作品もこのシリーズに含まれています。
結婚後、全巻を譲り受け、今も大切に保管しています。
子どもたちも小さい頃から、色々なことを感じながら読んでくれています。
平和の大切さを考えられる本当にすばらしい作品集です。
ぜひ、たくさんの子どもたちにも読んでもらえるよう、各学校に蔵書いただけるよう、ほるぷ出版社さんには強く復刊を希望します。
2010/09/08