復刊投票コメント一覧
よろこびの日
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訳者の自伝(工藤幸雄『ぼくの翻訳人生』[中公新書]に掲載されており、読んでみたくなった。
2005/03/16
訳者の自伝(工藤幸雄『ぼくの翻訳人生』[中公新書]に掲載されており、読んでみたくなった。
2005/03/16
国も宗教も生活習慣も全く違うのに、何故こんなに共感してしまうのだろう。子どもの時の不安や、希望喜びは、万国共通のものなのだということを痛感させられる。また、貧しくとも自分の人生を精一杯生きる庶民のたくましさに感動さえ覚える。
2003/03/18