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本書中にある音楽における民族性の文章に著者のルーツがあるよ うに思える。もう一度本書を読み直すことで現代音楽の鑑賞に深 みが増すように思えるから。
2003/09/18
「ユニーク」ならば、読んでみたい。
2003/03/16
音楽鑑賞論については、作曲家からのものは、ほとんど唯一の書であり、たいへん貴重で歴史的著作である。
2003/03/15