復刊投票コメント一覧

METHODS ~押井守『パトレイバー2』演出ノート

全721件

押井守の大ファンだから

2000/12/16

欲しい!

2000/12/14

復刊を希望する理由ですって?
押井の演出ノートですよ
お目にかかりたいじゃあないですか

2000/12/14

いろんなムックが世の中に溢れ出ていますが、作品作りのためになる書物となると皆無に等しいんじゃないか、そう思います。
そのなかでも押井監督の作品「パトレイバー」のムックはどこかしら制作している現場の空気が感じられるよい本だったと記憶しております。
そんな監督が出された数少ない本を埋もれさせる手はありません。是非とも検討の程、よろしくお願いいたします。

2000/12/11

押井守本人を知る上で、非常に重要な本だから。押井守に関する本は多く出されているが、いざ、押井守本人のコメントや考えが一冊にまとまっている本は珍しく、それゆえに、入手困難なため是非是非この良書を復刊して欲しい。天下の紀伊国屋書店新宿店の南にも東にもなかったのはちょっとかなりショックだった。本当に欲しいです。

2000/12/10

こういう本が出ていたとは知りませんでした。是非、読みたいです。

2000/12/09

なんか面白そうです。
アニメの割にはまじめなこと書いてそうだし

2000/12/07

「人狼」、「Blood The Last VAMPAIR」、
「アヴァロン」と今年から来年にかけて立て続けに、関与した作品群が発表されている押井氏の代表作についての貴重な記録として、必ず要望がさらに増えるものであり、ぜひ早いうちに出版に踏み切ってもらいたい。

2000/11/27

大変価値のある本であるにもかかわらず現在入手できないのは非常に残念だから。

2000/11/23

すべての映像作家を目指す人たちにとって必須の教本となるものだから

2000/11/21

古本店を探し回ったが見つからず、どうしても内容を見たくて国会図書館で閲覧した。
劇場アニメ「パトレイバー2」のレイアウトの解説本だがその内容には普遍性がある。アニメを如何にリアルに見せるかということは、如何に脳がリアルであると認識するかにかかっている。アニメ上でリアルな動きをさせたかったら、その動きの本質を見抜きデフォルメしてレイアウトし脳に認識させればよい。この本にはその「本質」と、どのように「デフォルメ」「レイアウト」したら良いかについて素晴しい回答が載っている。
このプロセスを裏返すと脳がどの様にしてモノを認識しているかということがわかる。そこで、認知学にとっても極めて有用な一冊であると思う。脳はモノを一様に認知しているのではなく、「レイアウト」を読み取って「デフォルメ」した像を認知していると考えられている。だから、この本によってモノの「本質」「デフォルメ」「レイアウト」がわかれば、脳がどのようにモノを認知しているかについて解決の糸口が見つかるかもしれない。これは、生物学、脳科学でも最先端のトピックである。科学の発展にも貢献できうる一冊である。ぜひ手元に欲しい。

2000/11/19

趣味と、実用を兼ね備えた本として
もう一度、一般に普及させる価値のある本だとも思います

2000/11/05

作品について制作者の意図を深く知る事ができると共に、
映像に興味を持つ人間にとっては良き参考書になる一冊
だから。

2000/11/04

映像関係の仕事をする上で必携と思えるほどの資料であると思っています。

2000/11/03