復刊投票コメント一覧

ダブル・バインドを超えて

全23件

信じた人々の群れは心も思いも一つにし、一人として持ち物を自分のものだと言う者はなく、すべてを共有していた。

使徒たちは、大いなる力をもって主イエスの復活を証しし、皆、人々から非常に好意を持たれていた。

信者の中には、一人も貧しい人がいなかった。土地や家を持っている人が皆、それを売っては代金を持ち寄り、

使徒たちの足もとに置き、その金は必要に応じて、おのおのに分配されたからである。
(使徒言行録 4:32-35)

2014/04/29

古本も高値。

2013/06/02

これは必要です。

2010/11/22

読みたいです。

2008/05/01

ダブル・バインドという言葉はよく見かけるし、自分で使ったりひとに解説したりすらするのですが、原典たる同書を読んだことがないのです! 基本的で有用な概念を提出した重要な本だと思うので、これはぜひお願いしたいです。

2008/04/21

とりあえず僕も一票

2008/02/26

私は1度だけ図書館で読んだことがあります。
この本は復刊する価値がある。

2007/08/05

読んでみたいです。

2007/02/04

欲しいからね

2005/06/30

当時の気鋭の方々が書かれていますね(佐藤良明、花村誠一な
ど?)。古本で探しているのですけどでてこないし図書館にもあ
りません。タイトル的には古いけど、色々遡って読みたい読者と
しては資料として貴重。

2004/05/17

書かぬ人浅田彰の本はすべて稀少価値と思われます。

2004/04/09

自分にとっての浅田彰氏は、『構造と力』、『逃走論』、批評空間といったかなり基礎的な部分でしか知りません。よくニーチェのソクラテス評である、「この書かぬ人」を浅田氏に対して言われることがありますが、実際には雑誌で継続的に執筆しています。ですが、単行本化がまるでなされないのです。せめて、過去の著作の復刊くらいは、なんとかならないでしょうか?

2004/04/07

たくさん書いているのに本にまとめることの少ない著者の貴重な一冊を何とか読んでみたい。図書館等でもなかなか置いてないようなので。

2002/12/22

今読めないので。

2002/12/13

「構造と力」に連なる彼の哲学における初期段階の貴重な書物だと
思われるからです。

2001/12/30