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復刊投票コメント一覧

経済学の本質と意義

投票コメント

全12件

  • 経済学の名著なので誰でも買うことができる状態にしてほしいです。 (2014/08/29)
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  • 読んでみたい (2010/09/19)
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  • 宇野の表現を借用すれば、どのような社会にも共通の「経済原則」と、資本主義経済に特有な「経済法則」とを混同した見本。孤立した個人の選択行為と社会・経済システムの機構とを同一視するといった意味で、スミス以前に退化した経済観。このような方法では、資本主義の特徴を見失ってしまうという意味で、反面教師に。 (2009/04/30)
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  • 現代の経済学方法論にとっては、大きな意味をもつ書物です。その後の様々な方法論を考えるにあたっても大変重要な本で、せっかくの邦訳が手に入らないのは残念な状況だと思います。 (2009/01/09)
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  • ロビンズの評判悪すぎてかわいそう。是非復刊して欲しい。できれば新訳で。 (2007/10/30)
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  • 「ロビンズって経済学から倫理を放逐した張本人として評判悪いのだが、この本を読む限りむしろ逆。彼の誠実な科学主義の延長線上でこそ、倫理的考察はその居場所を確保することができる。今こそ読み返されるべき古典。」(http://book100.g.hatena.ne.jp/mojimoji/20061217/p2)とのことなので是非読んでみたい。 (2007/01/24)
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  • 経済学の本質を理解するよい一冊であると思います。 (2006/07/31)
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  • 佐和隆光編著「現代経済学の名著」に取り上げられた書物です。ぜひ手元において読みたいと思います。 (2006/05/29)
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  • 名著です。 (2006/05/06)
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  • 経済学の名著。 (2004/07/05)
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  • 後で買おうと思っているうちに入手できなくなっていました。 (2004/05/25)
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  • 厚生経済学は、今、「倫理」の復権を目指し、分配的正義の理論というものが派生している。「倫理」の復権は、効用の個人間比較可能性を取り入れることによって行われているのだが、ロビンズによってどういう批判がなされたのかを、我々は本書によって知らねばならない。 (2003/01/20)
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