復刊投票コメント一覧
ぱっくんおおかみとおばけたち
全30件
子供のころ、本当によく読んでいました。おばけたちが力を合わせて影を縫う場面が大好きでした。それから二十年後、自分に子供が生まれ、息子にもぜひ読んでやりたいと実家を探しましたが見当たりません。母に聞くと「いとこにあげてしまった。」とのことでした。そのいとこも大きくなり、どこかにあげてしまったようです。今までずっと本屋さんを探し歩いていましたが、絶版になっていたのですね。見つからないはずです。小さかった息子も中学生になってしまいました。息子には読んであげられなかったけど、まだ小学生の甥と姪、そして、息子に子供ができたらぜひ読んでやりたいです。私も私の母も、もう一度読みたいです。どうか復刊してください。よろしくお願いします。
2012/10/02
子供のころ、本当によく読んでいました。おばけたちが力を合わせて影を縫う場面が大好きでした。それから二十年後、自分に子供が生まれ、息子にもぜひ読んでやりたいと実家を探しましたが見当たりません。母に聞くと「いとこにあげてしまった。」とのことでした。そのいとこも大きくなり、どこかにあげてしまったようです。今までずっと本屋さんを探し歩いていましたが、絶版になっていたのですね。見つからないはずです。小さかった息子も中学生になってしまいました。息子には読んであげられなかったけど、まだ小学生の甥と姪、そして、息子に子供ができたらぜひ読んでやりたいです。私も私の母も、もう一度読みたいです。どうか復刊してください。よろしくお願いします。
2012/10/02
図書館で借りてきて、5歳の息子が大のお気に入りになり毎晩読み聞かせをせがまれます。
絵がとても印象的で、経年劣化した絵本でもなお色彩が美しく、
是非新品の状態で手元におきたいと思いました。
お話の内容もすばらしいです。
登場するお化けたち、とても哀しい末路をたどるのですが、その経緯が大変考えさせられるというか、文明の光が隅に追いやってきた日本人の精神の暗がりについてまでも示唆してるというか、、、
しかもそれがちっとも難しくなく、子どもでもよくわかる平易な文章で表現されてるんですね。
すばらしい絵本だと思います。
2011/05/06
図書館で借りてきて、5歳の息子が大のお気に入りになり毎晩読み聞かせをせがまれます。
絵がとても印象的で、経年劣化した絵本でもなお色彩が美しく、
是非新品の状態で手元におきたいと思いました。
お話の内容もすばらしいです。
登場するお化けたち、とても哀しい末路をたどるのですが、その経緯が大変考えさせられるというか、文明の光が隅に追いやってきた日本人の精神の暗がりについてまでも示唆してるというか、、、
しかもそれがちっとも難しくなく、子どもでもよくわかる平易な文章で表現されてるんですね。
すばらしい絵本だと思います。
2011/05/06
「ぱっくんおおかみときょうりゅう」というお話しを読み聞かせました。絵の可愛さから、絶対面白いと確信しています。木村泰子ワールドのオバケにぜひ会わせて下さい。
2010/11/01
「ぱっくんおおかみときょうりゅう」というお話しを読み聞かせました。絵の可愛さから、絶対面白いと確信しています。木村泰子ワールドのオバケにぜひ会わせて下さい。
2010/11/01
子どもの時、兄弟揃って「ぱっくんおおかみシリーズ」が大好きで、
よく読んでいました。
我が子も絵本を楽しめる年齢になってきたため、
自分が好きだった本をと考えましたが、
絶版とのことで残念です。
実家に残っていないか探しましたが、見つからず、
中古でも構わないと色々探しましたが、見つかりませんでした。
是非復刊して欲しいです。
2010/08/24
子どもの時、兄弟揃って「ぱっくんおおかみシリーズ」が大好きで、
よく読んでいました。
我が子も絵本を楽しめる年齢になってきたため、
自分が好きだった本をと考えましたが、
絶版とのことで残念です。
実家に残っていないか探しましたが、見つからず、
中古でも構わないと色々探しましたが、見つかりませんでした。
是非復刊して欲しいです。
2010/08/24
弟が幼稚園のころ入院していて、その時お見舞いとしていただいた本です。
とても気に入っていたのですが、弟に落書きされ破かれてしまい、
今は残っていません。
電信柱の傘電球、夜の闇がとても印象に残っています。
ぜひ子供に読ませてあげたいと思い、復刻を希望します。
2010/01/20
弟が幼稚園のころ入院していて、その時お見舞いとしていただいた本です。
とても気に入っていたのですが、弟に落書きされ破かれてしまい、
今は残っていません。
電信柱の傘電球、夜の闇がとても印象に残っています。
ぜひ子供に読ませてあげたいと思い、復刻を希望します。
2010/01/20
自分が小さい頃同シリーズを読んでとても絵、内容が良く好きでしたが、本対象の本にお目見えする機会に恵まれませんでした。
甥っ子、姪っ子、0歳の子供も別シリーズはとても好きなので
このシリーズも読んであげたいと思い投票します。
2006/09/03
自分が小さい頃同シリーズを読んでとても絵、内容が良く好きでしたが、本対象の本にお目見えする機会に恵まれませんでした。
甥っ子、姪っ子、0歳の子供も別シリーズはとても好きなので
このシリーズも読んであげたいと思い投票します。
2006/09/03
若かりし頃、大好きだった木村泰子さんの手持ちの絵本の
中で、特に長男が気に入って何度も何度も読んでいた
絵本です。
絶版と知って、本当に残念に思い投票させていただきます。
2006/08/22
若かりし頃、大好きだった木村泰子さんの手持ちの絵本の
中で、特に長男が気に入って何度も何度も読んでいた
絵本です。
絶版と知って、本当に残念に思い投票させていただきます。
2006/08/22
子供達はぱっくんおおかみのシリーズが大好きでした。特にこの「ぱっくんおおかみとおばけたち」はシリーズではじめて買った本だったこともあり一番のお気に入りでした。ちょっと恐くてかわいそうなお話。不思議な雰囲気な絵ときれいな美しい色使い、何度読んでも飽きないお話でした。是非、復刻したら買いたいです。
2006/07/04
子供達はぱっくんおおかみのシリーズが大好きでした。特にこの「ぱっくんおおかみとおばけたち」はシリーズではじめて買った本だったこともあり一番のお気に入りでした。ちょっと恐くてかわいそうなお話。不思議な雰囲気な絵ときれいな美しい色使い、何度読んでも飽きないお話でした。是非、復刻したら買いたいです。
2006/07/04
私が小学生の時、大好きで何回も何回も読んだ記憶があります。
大人になった今でも鮮明に記憶に残っている大好きな絵本。
子を持つ母となり、子供達に是非読んであげたいな~と。
ユーモラスな絵とよくできたおもしろいお話に子供達はきっと引き込まれるは
ずです。
2006/07/04
私が小学生の時、大好きで何回も何回も読んだ記憶があります。
大人になった今でも鮮明に記憶に残っている大好きな絵本。
子を持つ母となり、子供達に是非読んであげたいな~と。
ユーモラスな絵とよくできたおもしろいお話に子供達はきっと引き込まれるは
ずです。
2006/07/04
子供が保育園にある「ぱっくんおおかみときょうりゅうたち」の絵本がどうしても欲しいというので、ネットで探して購入しました。(まだ届いてないので私は読んでませんが・・・)そしたらなんとシリーズものだったのですね!うちの子は恐竜も好きだけどおばけも大好きなので、復刊していただければぜひこちらも購入したいです。
2006/03/27
子供が保育園にある「ぱっくんおおかみときょうりゅうたち」の絵本がどうしても欲しいというので、ネットで探して購入しました。(まだ届いてないので私は読んでませんが・・・)そしたらなんとシリーズものだったのですね!うちの子は恐竜も好きだけどおばけも大好きなので、復刊していただければぜひこちらも購入したいです。
2006/03/27
中学時代から木村泰子さんのファンです。ただ当時のこずかいではなかなか買えなかったのです。ここ数年『絵本をかう』感覚を忘れていたのですが、甥っこが生まれ昔買った『ぱっくんおおかみとくいしんぼん』を読んだら大喜び。おっきい口が気にいってました。それ以外にも細かい絵柄の中からいろんな隠れた動物などをさがすのが楽しそうです。昨日、本屋さんへ木村さんの絵本の取り寄せをお願いしたのですが取り寄せられるのが現在7冊のみとの事。『ぱっくんおおかみ・・』以外の絵本も是非復刊して欲しいです。
2006/02/21
中学時代から木村泰子さんのファンです。ただ当時のこずかいではなかなか買えなかったのです。ここ数年『絵本をかう』感覚を忘れていたのですが、甥っこが生まれ昔買った『ぱっくんおおかみとくいしんぼん』を読んだら大喜び。おっきい口が気にいってました。それ以外にも細かい絵柄の中からいろんな隠れた動物などをさがすのが楽しそうです。昨日、本屋さんへ木村さんの絵本の取り寄せをお願いしたのですが取り寄せられるのが現在7冊のみとの事。『ぱっくんおおかみ・・』以外の絵本も是非復刊して欲しいです。
2006/02/21
教職についたとき(20年程前)、子どもたちに自分の持っているこの本を読み聞かせたら、とても興味を持ってくれ、みんなが読みたがり、本がぼろぼろになってしまいました。ぜひ、今受け持っている子にも読んであげたいと思います。
2005/01/08
教職についたとき(20年程前)、子どもたちに自分の持っているこの本を読み聞かせたら、とても興味を持ってくれ、みんなが読みたがり、本がぼろぼろになってしまいました。ぜひ、今受け持っている子にも読んであげたいと思います。
2005/01/08