復刊投票コメント一覧

土曜日の絵本 1~6巻

全80件

当時は ただかわいいお話だなくらいにしか 思っていませんでしたが
自分が 大人になり また親になると 忘れていたものを思い出させて
くれる貴重な 漫画です. ぜひ 今育児に悩むお母さんや こどもたちにも 読んでほしい名作です! 長い間古本やめぐりをしていますが
どうしても 全巻そろえることができません。

2001/06/21

川崎苑子さんの本は全て大好きです。
このような作風の作家の方は最近いないかな
と思うのでぜひ復刻させたいです。

2001/06/08

川崎苑子さんの作品は読んでいてほっとする。嫌な自分になっってしまった時読むと、優しくなれます。この作品は所有していないのでぜひ読みたい。

2001/06/05

小学生の頃、通院していた耳鼻科で毎週楽しみにしていました。
その頃のマーガレットって今から考えても豪華な執筆陣でした。
でも、その中で本当に、元気でほのぼのしてでも結構シビアな面もあったこのお話は大好きでした。  川崎苑子さんの作品自体どれでも入手困難で弱ってます。 他の作品も、ではあるのですが、これは特に!是非復刊してほしいです。

2001/05/03

引っ越しのどさくさで3巻以降を紛失してしまいました。どうして
ももう一度読みたいのです

2001/04/29

実は小学生の頃に購入し、今も所有しているのですが、このような名作は絶対に復刊すべきだと思うので投票します。
おとぎ話のような可愛い漫画ですが、親の離婚問題や人の生死など、さりげなく、子ども達が直面せざるを得ない過酷な現実も描いており、現代の子ども達にこそ必要な漫画でもあると思います。

2001/03/19

私、川崎先生の漫画、大好きでした。かわいくって、ほんわかメルヘンムード。なのに、どこかシビアなんです。童話ってのは、だいたい残酷さが含まれてるものだけれども、この「土曜日の絵本」も結構、隣のお姉さんが死んだりして、悲しいです。私は一巻しか持ってないけれど、どうなのでしょう。続きものなのかな。ほかに「ポテト時代」「野葡萄館」が好きです。今、先生はどうしてるのかな?

2001/03/18

初めて読んだ頃から20年経ち、大人になって、今どうしても読み返したくなりました。

2001/03/18

私も随分昔に揃えましたが、
この本はとても良い話が多く、最終巻は涙モノです!!
一人でも多くの方に読んで欲しい一冊ですね。
もし復刊出来たらまた購入し、友達にプレゼントしたいと
思っております。(*^_^*)

2001/03/16

何冊かバラバラで持ってるんですが未だに揃える事が出来ません。なんでオークションなどはあんなに高いんでしょうね?是非復刊して欲しいです。

2001/03/11

私は持ってますが、是非復刊していろんな人に読んで欲しいです。

2001/02/12

古本屋で探しても、4巻以降は本当にない。そして、オークションになると、とんでもなく高い値がつきます。きっと望んでいる方も多いのではないでしょうか。

2001/02/07

とっても可愛い子供たちのお話だったような・・・。子供のころに少しだけ読ませてもらった本です。古本屋でも探したのですが、見つかりませんでした。是非あのほのぼのした本がもう一度読みたいです。

2001/01/05

もともとは従姉が持っていたものだったのですが、遊びに行くたびに私が読むので、とうとう最後には譲ってくれたのですが、残念ながら4巻までしか手元にありません。
続きがどうしても気になり、古本屋巡りを何年も続けていますが、いっこうに巡り会えません。今ある4冊もすでにボロボロなので、ぜひぜひ復刊してください。

2000/10/08

この本は高校生の時に読んでとっても感動したものです!あれから早10数年・・・私も3才の息子を持つ主婦になりました。今だからこそ共感出来ること、理解出来たことなど沢山あります。ぜひ!もう一度読みたい!!数年前からずっと探し続けてる漫画です!!
子育て中の主婦の方に読んで貰いたい!きっといろいろなこと、もっと見えてくるし、ぎすぎすしていた心も落ち着くと思います!

2000/09/05

子供のこころをとても上手に描く川崎苑子先生の漫画を読むと、いつのまにか子供の頃の素直な気持ちに戻っている自分がいます。

2000/09/03

人生で大事なことを,たくさんこの本で教えられました。殺伐とした現代だからこそ,今,この本を復刊して,多くの人に読んでもらいたいです。古本屋にもなくて,私自身も,どうしても,もういちど読みたいと切望しています。

2000/08/19

子供心にも なんと可愛くてほのぼのとしたお話だろうと感動したのを覚えています。是非ああいうお話の漫画を今私達の子供の世代にも読ませたいと思います。

2000/08/14